ビルドガイド: マオカイ - Maokai

マオカイ: サポートの基本が詰まったマオカイ

執筆者: SonaPai (最終更新日: 2019-02-09 13:14:02)

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このガイドはバージョン 9.3.1 の時に書かれたものです。ガイドが書かれた後に新しいパッチがリリースされています。
アイテム等が削除されていたり、効果が変更になっている可能性がありますので、ご注意下さい。
サポートの動きの基本がバランス良く習得できるマオカイサポート

ルーン

不滅
アフターショック
生命の泉
ボーンアーマー
生気付与
天啓
魔法の靴
ミニオン吸収装置
クールダウン短縮 +1-10%(レベルに応じて)
物理防御 +5
物理防御 +5

サモナースペル

スキルオーダー

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ビルド

最終ビルド


スタート

最終ビルド

はじめに
本来の居場所であるtopレーンではかつてのように頻繁にピックされなくなったマオカイですが、サポートとしての能力が非常に豊富にそろっており、サポート初心者にもとてもおすすめしやすいチャンピオンです。また様々な能力が「ほどほど」であるのもマオカイサポートの特徴であり(ほどほどなのが特徴というと少々変に聞こえるかもしれませんが)、サポート運用を学ぶのにもうってつけです。
長所と短所
の長所
- 1. 視界確保能力が非常に高い
- 2. 対象指定スネアによって仕掛け・ガンク合わせが容易
- 3. ultの圧倒的なゾーニングによりバロンラッシュやタワーシージが得意

の短所
- 1. タンクスキルがパッシブの回復くらいしかない
- 2. 基本的なCCがスネアなので敵の攻撃までは防げないことが多く殴り合いに負けがち
- 3. Wの射程が短いので仕掛けるためにかなり接近しなければならない
サモナースペル
フラッシュ
固定です。

イグナイト
自分から仕掛けるタイプのタンクサポですからイグナイトが最適でしょう。

イグゾースト
キャッチにも使えるので悪くはないですが、自分自身に火力がないのでイグナイトでないと殺しきれないことが多くなり、あまりおすすめはしません。
ルーン
○メインルーン
・キーストーン
自分で突っ込むCC豊富なタンクサポですから、キーストーンはアフターショック一択です。

・1段目
:仕掛けた時にダメージ応酬を有利に運ぶサブルーン。オールインでの殴り合いがそこまで強くないマオカイとしてはぜひとも欲しい効果です。
:レーンで確実に勝てるのであればその有利を広げられる打ちこわしも悪くありません。敵のbotコンビが序盤のレーン戦で圧力をかけてこないチャンピオンであればこちらを選択します。

・2段目
:繰り返しますがマオカイはオールインでの殴り合いがさほど強くないので、敵からのバーストを抑えるボーンアーマーが最適です。

・3段目
:自身のパッシブおよびレリックとのシナジーがあるので生気付与を選択します。他に選択肢がないというのが実情です。

○サブルーン
汎用性に優れサポ向きのものがそろった天啓パスがベストでしょう。
:常時金欠のサポですから無料のブーツは非常にありがたく、安定する選択肢です。
:Wは射程が短いのが唯一の泣き所、発動さえできれば確実にスネアからの手前ノックバックでキルを狙えます。いかに警戒されずに近づくかが肝心、ということでヘクスフラッシュも選択肢にあがります。ただし上手く使うのは非常に難しく、慣れていない人にはおすすめしません。
:敵に突っ込むタンクサポですからストップウォッチが欲しくなる局面もやはり多く、悪くない選択肢です。
:レリックで砲台ミニオンを安全に食べつつウェーブを押せるため、タンクサポにとっては定番のサブルーンです。対面のハラスがきつそう、あるいはフック系など食らってはいけない長射程スキル持ちの場合に選択します。
:ヒールサポ相手など、ハラスが厳しくなく砲台ミニオンを殴っても大丈夫そうな場合にはこちらを選択します。Eを多用しているとけっこうマナがきついためビスケットは地味にレーン戦を有利にしてくれます。

○ステータスシャード
シャード1段目はCDRを取ります。火力を出さないタンクサポということで消極的な選択肢ではありますが鉄板でしょう。終盤はかなり馬鹿にならないCDRをもたらしてくれます。
2段目3段目は対面の編成に合わせて物理防御か魔法防御を選択します。わずか一桁の防御値が生きるのは最序盤のレーン戦なので、基本的には敵のADCからのダメージを抑える物理防御*2が手堅いです。
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殴るだけで回復するパッシブ。ソロレーンで相手と殴り合う場合にはかなり重要なパッシブですが、サポートだとAAもスキルもそこまで多用しないのであまり意識しなくてもいいでしょう。それなりにサステインがあるのでポーション使用をけちってもいい、というくらいです。

マオカイ唯一のハードCC(ノックバック)。敵の詠唱を止められるのはこのスキルだけだということをおぼえておきましょう。攻めにもピールにも使える便利スキルです。
攻撃範囲は指定方向への短く太い衝撃波と自分の周囲への円形の衝撃波の二種類に分かれています。このうち、周囲への攻撃にのみノックバックがつきます。指定方向への攻撃にはごく短いスロウだけです。
スキルレベルによって基礎ダメージがかなり伸び、またCDも短くなるので、基本的にこれを最初にMAXにします。

仕掛けるのに最適な対象指定リープ&スネア。敵対象のみなので逃げに使える局面はほぼなく、攻撃専用のスキルです。これで仕掛けて足止めした後に敵を追い越して反対側にQでノックバックさせるのがマオカイの基本的なキャッチ方法になります。
射程がかなり短く、ほとんどのRangedチャンピオンのAA射程以下なので、安直に仕掛けようとするとその前にかなりの攻撃を食らってしまいます。相手のスキルのCDなどを見定めたりブッシュから仕掛けたりフラッシュインしたりといった工夫が必要になります。
リープ中は地面に潜っており、短時間ではありますが対象指定不可状態です。これを利用して敵の攻撃を避けることもできなくもありません(たとえばカーサスのultが詠唱された時など、ダメージ発生直前を見計らって手近のミニオンなり中立モンスターなりにリープすればやり過ごすことができます)。レアケースですがおぼえておいて損はないでしょう。
スキルレベルを上げるとダメージだけではなくスネア時間も伸びるので、これを最初にMAXにする人もいます。

他のタンクサポと一線を画すのがこの苗木仕込みスキルでしょう。はじめにマオカイの性能について「ほどほど」と書きましたが、視界確保能力に関してのみは例外で、全チャンプ中最高といっても過言ではありません。苗木はほとんどの致命的なスキルレンジよりも遠い距離から投げることができ、視界を確保してくれるため、ワーディングが安全に行えますし、短時間であればそのままワードの代わりにもなります。
ダメージスキルとしても割合ダメージなのでなかなか優秀で、ブッシュに仕込んで敵にぶつけた場合にはダメージが倍加し、体力の2割弱を削ることができます。レーン戦ではブッシュに隠れようとする相手サポを牽制するためにもレーンブッシュに定期的に仕込みましょう。ただし消費マナはけっこう多いので肝心な仕掛けの時にWやQのマナがないというようなことがないようにしてください。
スキルレベルを上げると割合ダメージのパーセンテージが伸びるので、これまたMAXにする価値はありますが、狙って当てるのは難しいので視界確保が第一義と考えてこのビルドガイドでは最後に上げます。

大きく広がった5本の根の波を放つ派手なアルティメットスキル。根はかなりの長距離をゆっくり進み、ヒットした敵ユニットにスネアを与えます。イニシエートスキルであると勘違いされていることが多いですが、弾速がとても遅いため簡単に逃げられ、イニシエートには使えません。このスキルの本質はゾーニングです。いてほしくない場所から敵をどかすために使う、あるいは他のもっと致命的な場所に敵を追い込むために使うものです。バロンラッシュ中に止めにやってくる敵を足止めしたり、タワーシージの際にウェーブクリアをしている敵をタワー下から追い払ったり、タワーダイブの前に敵をスネアかタワー外に出るかの二択に追い込んだりといった使い方ができます。用途が非常に多岐に渡り、マオカイ使いのセンスが問われます。CDはけっこう短いので惜しまず使いましょう。
スネア時間は根が進んだ距離に応じて伸びます。目の前の敵に対して使ってもまったく足止め効果は期待できません。

LV1では基本的にQをとります。マオカイのスキルの中で唯一ピールに使え、敵のLV2ガンクに対して効果的だからです。またLV2でWをとって即仕掛けるときにもQがなければキルを狙えず、その準備の意味もあります。
ただ、マッチアップ的に相手の方がどう見てもウェーブクリアが早い、あるいはフック系がいてインベイドしてきそう、といった場合にはそもそもLV1からEを取ります。リバーブッシュとトライブッシュに苗木を放り込んでおくとインベイドはほぼ確実に察知できるでしょう。
アイテム

タンクサポ必須のアイテム。他の2種のサポートアイテムであれば2段階目()で止めて他のビルドを進めることも多いですが、レリック系は3段階目まで完成させてはじめてCDRを得られ、ゴールド回収率も伸びるため、必ず初手で完成させます。


サポートアイテムのクエスト達成を待ってからトリンケットを赤に変えるのが一般的ですが、マオカイは苗木で視界がとれます。マナに余裕が出てきたら常にリバー出口ブッシュやトライブッシュに苗木を投げ込んでおくとガンク警戒ができます(しかもワードと違って敵JGが踏み込んでくるとダメージとスロウまで与えてくれます!)。そこでかなり早い段階で赤トリンケットに変えることが可能です。自分は最近ではもう1stリコールで赤にすることがほとんどです。


マオカイは自分から仕掛けられるサポートですが、それでもどちらかといえば防御的なチャンピオンです。高コストパフォーマンスでADCを守れる騎士の誓いは非常に相性が良く、ほぼ必ず積みます。


仕掛けた時にかなりの威力を発揮する、これまた高コストパフォーマンスの防具。体力が伸びないのがやや残念ですが防御性能もそれなりに高く、敵陣に飛び込むマオカイとの相性も抜群で、おおむね積みます。


安価でチームを支えられるサポートアイテムの鑑。体力とCDRもついているためまず積んで間違いのないアイテムです。範囲指定のアクティブアイテムなので有効活用には慣れが必要ですが、マオカイに限らずほとんどのサポートチャンプで使うアイテムですから習熟しておいて損はありません。


射程が短いキャッチスキル持ちとしてはぜひとも欲しい防具ですが、サポートが買うにしては高いのが難点です。特に、素材2つからの合成費用が四桁を超えるというのが痛く、これを積もうとするとかなり長期間にわたって装備面での強化がないことになります。これを狙いながらけっきょくあきらめてジークスコンバージェンスを完成させてしまうことはしばしばあります。


片道ブリンク持ちのタンクとしては生存力を高めるための最も安く済むアイテムです。特にルーンでストップウォッチを取っている場合は素材になりますので金銭的にもアドバンテージを得られます。


安めのライチャスグローリーといった位置づけですが、その分もらえるステータスは低めで、物理・魔法防御もありません。一応はマオカイもAPレシオを持つのでAP+40も無駄にはならないですが、そこまで有効活用はできないでしょう。ただしチームメイトと一緒に加速できるというのは孤立しがちなブリンク仕掛け役にとっては嬉しい点です。

ブーツは、ロームしまくるサポートですからが安定です。ただ集団戦を見据えてのも悪くありません。他のブーツは選択肢に入りません。

サポートチャンプなので、+3アイテム+ブーツ、がフルビルドです。最後の枠には常時をストックしておきましょう。
レーン戦の心得
マオカイサポがレーン戦でまず心得ておくべきことは、何度も同じ繰り返しになりますが、2対2がさほど強くないという点です。固そうな外見、対象指定ブリンクCC、アフターショックにイグナイト……とそろっていると勘違いしそうになりますが、Wはスネアですから相手の移動は止められても攻撃は止められません。敵の攻撃が止められるのはQのノックバック中のごくわずかな時間のみであり、普通にのしのし歩いていってWで仕掛けてもほとんどの相手には有利を取れません。2対2で仕掛けていいのは、相手が甘えた位置に出てきた、ミニオンにスキルを使った、といった隙を見せた時にだけです。

ただしLV2先行の時は例外です。必ず仕掛けましょう。相手2人がLV1、こちらが両方ともLV2、というタイミングはすさまじい戦力差が生まれており、殴り合えば絶対に勝てます。最低でもフラッシュは落とさせることができるでしょう。

レーンにおいてLV2になるタイミングは、経験値の取りこぼしがなければ、2ウェーブ目の前衛ミニオンを3体倒した瞬間です。つまり2ウェーブ目の前衛ミニオンを相手よりも先に始末できればLV2先行できるわけです。そこでタンクサポとして重要なのが、レリックのスタックを1ウェーブ目で使い切らないことです。1スタックは1ウェーブ目で消化してしまってもいいですが(スタック満タンの状態はタイムロスなので)、2スタック目は2ウェーブ目まで我慢して前衛ミニオンを即殺するのに使い、相手よりも先にLV2になる手助けをしましょう。また、レベルアップにやや先んじて前に出ておくこと、LV1ではQを習得しておき、LV2になった瞬間にWを習得して即座に仕掛けること、が大切です。
LV2先行できなかった場合、W習得は時機を逸しています。Eを先に習得してレーンブッシュの警戒に使う方がいいでしょう。

もちろんガンク合わせではWは強力無比です。フラッシュインからのWが届く距離というのを肌感覚で把握しておくことがとても重要です。

Wが首尾良く発動したら、まずイグナイトを(CD中でなければ)即座にかけます。相手のヒールなどの回復効果を阻害できるのでイグナイトは早ければ早いほど有効です。現在のイグナイトはダメージが低い代わりにCDが短いので、たとえキルをとれなくともレーンでの有利につながれば十分と割り切って惜しまず使いましょう。
スネアを決めたら、対象を追い越すように少し歩き、Qで自軍側へとノックバックさせるのがマオカイの仕掛けの基本です。このとき、Qをやや遅らせ、Wのスネア時間が切れる直前に撃つようにすると、足止め時間を最大化できます。しかしノックバック前にフラッシュなどで逃げられてしまっては元も子もないのでさっさと撃ってしまってもいいでしょう。自分は、W後に追い越してAAを1発入れてからQ、をルーチンとしています。
Qの攻撃範囲には少々注意が必要です。指定方向とは別に自身の周囲にも攻撃範囲があり、しかもノックバック効果はこの周囲の方にしかついていません。つまり、スネアをかけた後、その対象に向かってQを撃つ必要はないわけです。ということで、W後は敵のもう一人に向かってQを撃つのがダメージもスロウも無駄にならず効果的です。

マオカイはロームがとても強力なチャンピオンです。ADCのリコールタイミングなど手空きのときにはmidレーンに出張しましょう。ワーディング・デワーディングだけでもmidレーナーは助かります。マオカイはたとえワードの乏しい序盤でも苗木で視界が取れます。
もちろんチャンスがあればWでガンクを仕掛けましょう。
大地の捕縛
LV6でultを習得するとマオカイの面白さは一気にアップします。
ultは前述したようにゾーニングスキルです。「敵に向かって撃つ」のではなく、「敵がいてほしくない場所に向かって撃つ」のが使い方の基本になります。また、根が進んだ距離に応じてスネア時間が延びるという点もとても大切です。それを踏まえて、以下のような様々な用途が考えられます。

1. 足止め
単純に、迫ってくる敵に対して撃って足止めする使い方です。
目の前の敵にヒットさせてもスネア時間はわずか0.6秒でほとんど足止め効果を期待できません。逃げるときはさっさと撃ちましょう。レーン戦ではリバーに敵JGやMIDが見えたらさっさと撃って退がるのがいいです。
バロンやドラゴンにラッシュしている時も、敵に気づかれたら、やはり遠目から撃ちましょう。かなりの時間稼ぎになります。ピット裏から飛び込んできてのスティールも簡単に防ぐことができます。

2. エンゲージ
イニシエートには使えないと先述しましたが、他の要素と組み合わせればなかなかに強力なエンゲージツールになります。遠くから撃った後、フラッシュインやMSアップなどで敵を素早くWの対象にし、根の方へとノックバックすると、Wの効果が切れる頃にいいあんばいにスネア時間の延びた根がヒットしてくれます。また他の根が進み続けることで狙った敵以外の敵を分断する効果もあります。
ただ撃つだけではエンゲージには使えません。特に、ガンクに来てくれた味方がまだ相手に見えていない状態でガンク合わせのためにultから入るのは完全な悪手です。ただ逃げられるだけの無駄撃ちに終わります。

3. タワーダイブ
敵がタワー下で縮こまっているところにultを撃つと、敵はその場に留まってスネアを甘んじて食らうか、タワー外に逃げるかの二択を迫られます。どちらにせよタワーダイブの成功率は大きく上がるでしょう。またSoloQでは特に重要ですが、マオカイのultは非常に目立つために「これからダイブするぞ」というチームメイトたちへのわかりやすい目印になります。これによって呼吸が合いやすいというのも隠れた効果でしょう。
マオカイはタンクサポですからタワーアグロを限界まで引きつけるのも大切な仕事です。敵チャンピオンへの最初のダメージを確実に与えてアグロを引いてください。他の味方の入り方がちょっと早すぎるな、と感じたら苗木をタワー下に投げ込むのも一つの手です。

4. タワーシージ
敵をタワー下から追い出せるということはタワーシージにも有効活用できます。特にバロンを獲ってからのインヒビタータワーへのシージにおいては強力無比で、そのまま根を追いかけるようにしてインヒビターまで一気に獲得できることがしばしばです。この使い方は難しいところもないので必ずおぼえておきましょう。
マッチアップの得手不得手
はじめに書いた通り、マオカイは中庸な性能のチャンピオンです。ものすごく得意な相手もいない代わりに、どんな相手でもそれなりに戦えてしまいます。
強いて言うなら、はWで飛び込んだところにそれ以上に痛いハードCCを返してくるためにレーン戦では不利です。またもあちらのQとEが完全にこちらの仕掛けをシャットダウンしてしまうため苦手です。
しかし最近自分が主にBANしているのはです(純粋に強いからです…)。

執筆者

SonaPai

そなぱいだいすき。


コメント - 2件
1.
名無しサモナー 匿名ユーザ ID:10261c22
2019-02-05 22:58:12
めっちゃ真面目に書いてるのに不意打ちそなぱいで不覚にも笑ってしまった
2.
名無しサモナー 匿名ユーザ ID:30184d62
2020-02-17 09:08:56
マオサポはutilityもpeelもengageもできるけど、器用貧乏といったイメージですね。
ハラス系サポートを当てられるとレーン戦でかなり厳しいですが、
ドラゴンファイトの重要性が増した今、レベル6以降のファイトはかなり有用だと思います!

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