覇道
魂の収穫
サドンインパクト
目玉コレクター
執拗な賞金首狩り
魔道
英気集中
強まる嵐
覇道
魂の収穫
サドンインパクト
目玉コレクター
執拗な賞金首狩り
魔道
英気集中
強まる嵐























の長所- 1.豊富なAoEによる序盤から安定したファームと集団戦における影響力
- 2.と
の長距離対象指定ブリンクからのキャッチ力
- 3.を活かしたオブジェクト獲得能力
の短所
- 1. 逃げスキルが無いに等しいので負けてると悲惨
フラッシュ
や
が存在する。
スマイト




>
>
>
>
>
Passive
ジャングリングに重要なASupとAoEを兼ね備えたパッシブ。
タワーにも追加ダメージが有効な為、尋常じゃないタワー折り性能を誇る。
プチリワークの際スキルを使った後3回→3秒間へと変更された。
ASを積んだ際にスケールするようになった為元々相性の良いとの相性は更に高まった。
Q
低CD中威力の非常に使い勝手のいいスキル。軌道が特殊なため少々の慣れが必要かも。
これが当たると月光というマークを付与しのCDを解消することができるようになる。
ダイアナの鬼の追撃力を支えるスキルの為、こいつの命中率がダイアナの勝率を変えるといっても過言ではない。
…はずだった
W
の耐久力を支えるスキル。
APによってシールド量が増えるため武器だけ積んでいてもかなりの耐久力を得ることが可能になる。
何気に基礎ダメージはより上な為重要なダメージ源である。
と発動してしまうと道中のミニオンなどにダメージを吸われてしまうため
でしっかり近付いた後に発動しよう。
E
対象指定ブリンク。による月光を消費することでCDが解消される。
射程は圧巻の825、そして対象指定。ADCは死ぬ。
元々はultだったがプチリワークの際にEスキルに変更された。
小ネタだがと使用したのちに
が着弾すると月光が残るバグが存在する。
R
敵を引き寄せるスキル。チャンピオンに当たった際には一定時間後にダメージを与える光を降り注がせる。
引き寄せた人数に応じて威力が上がるため、いかに複数を巻き込めるかが重要になった。が
をする様は
の
を彷彿させる。

が入れ替わったことにより
の戦い方は大きく変化した。
で5人まとめた時のロマン砲としての側面も持ち合わせるようになった。
の基本的な戦い方を変えることなくLv5までのやることの無さを解消し、
に新たな価値を付与したいい調整…のように見えた。
をULTに昇華する際

のダメージを移した結果、以下のコンボのバーストに大きな差が生まれなくなってしまったのである。・プチリワーク前は遠距離から
・
を当てないと、それなりにダメージの有った
を2回使えずバーストが落ちてしまった。つまり
の命中度が勝敗を分けていた。
のダメージがほぼ無いに等しいので2回使用するメリットが少ない。
の長距離対象指定で近づいてゼロ距離から
を当てるということが非常に実用的になってしまったのである。
を避けるのがカウンタープレイだったが、今現在、そんなものは存在しないのである。




で敵に壊滅的な損害を与えよう。
という武器があるため
が発動すればオーケーくらいの気持ちでgankしてレーンを有利にしてあげましょう。
や
を置きましょう。相手のジャングラーを発見してあげるとレーンが安定するでしょう。
はキャリーです。すべてをひっくり返せる力があります。アクションを起こす際には自身がプラスになることだけしましょう。
が自らが主導でキルを狙えるようになるのはLv6になってAPアイテムを一つ買ったあたり(
)です。
と目が合ったら死を覚悟するようになります。
なので他レーンに比べてスノーボールもしやすいです。
で逃げ切られた?
がなくてもダイアナのバーストはADCのヘルスを7割飛ばします。
が完成すればmidレーナーを倒せるようになり
が完成すればインヒビターが折れます。topレーナーは無視しましょう。
が
を使って敵をキャッチしファイトをどんどん起こしていきましょう。
は一般的なジャングラーと違って優れたスケーリング、タワー折りのプレッシャーを持ちます。
がスケーリングに優れている一週目
序盤はファームを重要視します。は序盤で優位を取るジャングラーではありません。
ここで無理をすると失敗してしまったときに取り戻せないビハインドを背負ってしまいます。
gankのをする際はキルまでは狙わずレーナーのヘルス優位を取れればokと考え、あわよくばを回収できれば大成功、くらいに思っておきましょう。
一週目で大事なのは、タイマンでは勝てない、
といったチャンプと鉢合わせないようにすることです。
序盤から相手の森に入ってくるタイプと鉢合わせないようにスタート位置をずらしましょう。
はリーシュなしでも高ヘルスを維持したままジャングリングができるので無理にbotサイドからスタートする必要はありません。
相手がbotサイドからスタートしているならtopサイド側から、topサイド側からスタートしているならbotサイド側からスタートして極力鉢合わせないようにしましょう。
ジャングルをフルクリアし、余裕があればカニを取ってリコールします。
二週目
問題なくファームできていれば900Gほどあるはずです。、もしくは
のセットを購入します。
前者はファーム速度、後者は小規模戦が起こった時のスノーボールを基準に購入します。
ジャングルをフルクリアしてもまだLv6にはなれないので、レーンをチラチラ見つつファームしましょう。
5分辺りはtop、midレーナーがリコールしたいなーと思い始める時間帯です。
リコールタイミングを作るためのgankをしてあげてついでにミニオンの経験値を吸って楽をさせてあげましょう。
三週目
ここがジャングルにおけるの一番強いタイミングです。
理不尽な距離から対象指定であるで相手に近づき
でキャッチしてバーストを叩き込みます。
他のjgはスキルショットだとか距離を詰めるために苦労しますがにはそんな苦労は一切存在しません。
ここでを
に持ち替えてbotに行きましょう。
ここからは常にbotサイドで動きます。
topサイドに行ってはいけません。時間の無駄です。
強いて言うならリコールした後にmidレーンから復帰して青サイドなら狼から相手の鳥にワードを置く、赤サイドなら鳥から相手の狼にワードを置く程度です。
topサイドで歩いている暇があったらbotレーンに一生張り付きましょう。
botのレーン状況が
押されているなら川から入って
中間あたりならレーン後ろからブッシュに入って
相手がタワー下ならそのままタワーダイブで
ワードでgankが察知されようが逃げることはできません。で飛びつかれて相手は死にます。
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