覇道
電撃
サドンインパクト
執拗な賞金首狩り
栄華
凱旋
最期の慈悲
覇道
電撃
サドンインパクト
執拗な賞金首狩り
栄華
凱旋
最期の慈悲


























の長所・ Rとパッシブ
による少数戦・集団戦が最高クラスに強い
・Eによる高い機動力
・ キルの拾いやすさによる高いスノーボール性能
・ 対象指定スキルとAOE(範囲火力)でダメージを出すので、スキルを外す、ミスるなどの心配が少ない
・上記によるローム性能の高さ(特にBOTレーンを破壊する能力が高い)
・ アサシンにしては中盤以降のスケールがまあまあある
・ スキンがいっぱいあってかっこいい!!
の短所・1stコアができるあたりまでレーニングが弱く、レーンの主導権がとりづらい
・自身のスキルにCCがない
・CC(行動妨害効果)に弱い
・30分以降くらいのレイトゲームになって、MRを積まれだすと畳むのが難しくなる
&イグナイト
がナーフされ、序盤の時間帯に使った時の移動にかかる時間が大幅に伸びてしまいました。加えてホームガード(ベースから出る時に一定時間足がはやくなる効果)が常に発動するように変更されたことで、今までテレポート
を持っていたプレイヤー達もイグナイト
を採用するケースが増えています。
によるキルポテンシャルを高めています。
&イグゾースト
を持つ型も出てきています。ガンク合わせにイグゾーストを使ったり、R
の際にイグゾースト
を使ってR
をくらわせる時間を伸ばしたり色々な使い道があります。ドランブレード
スタートしている場合には序盤のAA回数を増やすことでイグナイト
よりキルしやすい場面も増えたりと色々ありますが、ケースバイケースです。
でレーンへ戻るのが主な使い道です。
で駆けつけてキルを拾う使い方もよくします。
&
を持つことで序盤対面のキルを狙えるシーンが多くなるのと、
でレーンを安定させるのを両立させますが、
がないのでガンク警戒や集団戦の立ち回りが難しく、慣れが必要です。




貪欲なる暗殺者(Voracity)と短剣(Daggers)という2つのPassiveを持つ。
も15秒短縮されますが、R
以外は瞬時にスキルを使えるようになります。
には「オンヒットエフェクト効果」(通常攻撃に追加効果を乗せる効果)が適用されます。
の通常攻撃に追加魔法ダメージを乗せる効果などがオンヒットエフェクト効果です。
R
でアイテムの追加ダメ(


など)を与えられるため、コアアイテムとなっています。
対象の敵ユニットに、2回まで近くの敵ユニットに飛び跳ねる短剣を飛ばし魔法DMを与える。最初に短剣が命中した敵ユニットの後方の地面に短剣(4s)が落下する。
でミニオンのラストヒットを狙っていくのが基本になります。カタリナのAPレートはE
より
のほうが高く、こちらのほうがレーニングの使用頻度が高いので
上げになります。
頭上に短剣を投げると同時に、徐々に元に戻る増加MS(1.25s)を得る。1.25秒後に短剣(4s)が地面に落下する。
ユニットか短剣の周囲の指定地点にワープし、最も近くにいる敵ユニットに魔法DMを与える。短剣を拾うとこのスキルのCDが78/84/90/96%分解消される。このスキルは使用時にAAタイマーをリセットする。
とW
の2本の短剣を拾えば瞬時にE
のCDは上がります。
はこの間隔を消してくれます。
→AAと打つことでAAタイマーを無視してすぐにAAを打つことができ、毎試合かなり使います。
→AAで一気に火力を出せるので、とても重要です。
最大2.5秒間回転しながら短剣を飛ばし、0.166秒毎に周囲にいる最も近い敵Champion3体に魔法DMと重傷(3s)を与える(同一対象に対して最大15Hit)。
の追加ダメがR
で回りながら投げるナイフ1本1本にのるため、凄まじい火力になります。この時のナイフは1本1本別でカウントされ、計15本投げられるため、R
だけで
が発動します。
やユーミ
がいても、回復阻害アイテムである
は基本積みません。
を選択する型が主流です。
・・・E
で簡単に発動可能、他の
はあまり発動できないためほぼこれ一択です。
・・・
を選択する人もたまにいますが、基本ロームしたり、中盤以降のローテーションで動きが早くなるので、執拗な賞金首狩り
で足をはやくするのが主流です。
・・・カタリナは少数戦、集団戦が得意なキャラなので、マルチキル性能を向上させる凱旋が選択されます。
・・・敵にとどめを刺しやすくなるため、一番採用率が高くなります。敵のHPが高めの場合は
を持つほうが効率よくダメージが伸びます。
の発動が容易
E
W
何回かで相手の体力を削り、キルできそうなラインまで敵のHPを削ったらオールインで倒しに行けます。
のスタックでもらえるステータス(アダプティブフォース)がADになるため、AAを多用する序盤のレーニングが強くなります。また、サイドレーンの1v1もやりやすくなります。
・・・カタリナは少数戦、集団戦が得意なキャラなので、マルチキル性能を向上させる凱旋が選択されます。
・・・レジェンド:強靭(行動妨害耐性)が削除されたので、ADビルドでAAも多用するためこちらで攻撃速度を伸ばします。
・・・征服者のカタリナはチクチクダメージを稼いでキルするタイプではなく、オールイン勝負で敵をキルしに行くので、背水の陣が発動している状態で火力を出す場面が多く、こちらを採用します。
完成で1段階強さが跳ね上がり、2コア目のクラーケンスレイヤー
完成で爆発的に強くなります。
を採用できる覇道パス
によりサドンインパクト
を簡単に発動できますし、マップを駆け回るので足をはやくできる
も相性がいいです。
+ルーンの息継ぎ
などと合わせてレーニングを耐えやすくしたり、メレー対面でボーンアーマー
を持ってトレード性能を向上させる型です。
&テレポート
を持ってロームや集団戦をメインに行動します。

ビルドの進め方

を持ってCSをできるだけ取りにいく場合が多いです。
スタートに比べてビルドが遅れるので注意。


などは、ファームしやすいためダークシール
スタートでビルドを加速させましょう。
スタートで回復量は多少少ないので、HPが減ってきたらキャノンウェーブの

(
または
)

を目指します。









スタートの時は
をスキップして上記のアイテムを買っていきます。
→
→
の順でアイテムを購入します。1stリコールで

を購入した後、2回目のリコールで600とか700Gくらいだった場合、
を
に進化させずに
を買えるお金をためます。
を買うのが絶対間違いではないですし、高レートでも積む人も多くいますが、
に進化させてその後1200G貯められない状態でリコールせざるを得ない状況になったとき非常に渋いことになるので、基本的には
→
→
+
→
という順をお勧めします。
まで積んだら、
を積みます。
安定はこれ。3コアは集団戦の時間なので、敵に飛び込んだ後の時間稼ぎになります。
:相手のAPが濃い、CCがきつい時はこれ 例:MIDゾーイ
、JGイヴリン
等
敵がMRアイテムを早めに多く積んでいる場合は3手目にこれ。(敵のTOPが
<
、ADCが
→
など)
序盤からかなり育っていて、余裕があるときはこれ。
→
→
→
→
→
の代わりにナッシャー
を積むことが多いですが、リッチベインも積む人もまあまあいます。
をスムーズに買えるかどうかで判断しても良いです。
でスタートし、王剣
完成を急ぎます。
+
をもち、HPを高くしておき、オールインで勝ちやすくします。
→
→(
or
)→
→
→
or
などの防具 のような形で進行していきます。
は購入しません。
や
、
など、CCがきつい場合などは、クラーケンスレイヤー購入前に
を買ったりします。
を初手で購入しますが、その素材(

)は
→
→
の優先順位で買っていきます。
は必ず最後に買ってください!購入できるお金があったとしても、
を買って
に進化を急ぐ方が強いです。550G払って
を
に進化しても、5ADしか増えません。ライフスティールもミニオンをそんなにたくさん殴れるわけではなく、パッシブやRのオンヒットには乗らないので、有効活用できないため
は最後に購入します。
を選んでいる場合はブーツ
を王剣
完成まで購入せず、王剣完成後に「キャッシュバック」の効果で還ってきたお金で購入します。
→
→
→靴進化
→
を組み合わせる形になります。
のCD解消率が低く、CDが3秒弱残るため、AAを挟んで時間をおいて相手が逃げる方向にQを投げる意識が大事です。
→E
→E
AA(短剣拾う)
→E
→AA→AA→E
→AAなど。
→E
→W
→
発動→手前のミニオンにE
で離脱
→W
→AA→AA→Q
→E
→AA
→W
→Q
→E
W
の後すぐにQを打たずR
を打ち、敵が逃げる方向にQ
を打つ場合もあります。
W
R
→(相手がRの範囲ギリギリくらいまで移動したら)Q
E
→E
→W
→R
→E
AA
W
Q
→E
R
→E
を使い、敵の中心に短剣を落としてからR
を打ちに行ったりもします。
→E
→W
→R
→E
+征服者発動+AA→E
→AAのコンボで先にキルが取れるのはカタリナです。おそれずダメージトレードしていきましょう。
で前衛ミニオン3体をとります。ADビルド・APビルド共通です。
→E
→AAで相手のHPを減らしに行きます。
→AA→AA→Q
→E
→AA→E
→AA
→E
の前にきちんとAAをいれて、AA→(Q)E→AAのAAタイマーリセットを活用するのがめちゃくちゃ重要です ①動画では最初は無理せずQでミニオンのラストヒットをとります。その際、細かく移動してリサンドラのスキルを避けることを意識しています。
して落ちた短剣の近くに相手が立っていたら、上記のQEWコンボでハラスを狙ったりします。
でレーン復帰しましょう。

の3つがある状態なら、ダガー2本で前衛+後衛ミニオンをまとめてウェーブクリアできる。ミニオンの中心にダガーを2本置いてE
で拾う。
を投げてQEWで2本拾ってもいい。
E
コンボはダガーが地面に落ちるのを待つ必要はない
→E
(チャンピオンに対して)→ちょっと移動してダガー拾うみたいな感じでも良いし、ダガーは地面に落ちていなくても対象指定できる。
のクールタイム解消率が低いので、ダガーを拾ってもCDは3秒程度残るので、地面に落ち切ってからE
で飛ぶより、先に飛んだ方が早くE
のCDが返ってくる。
のクールタイム解消率が低いので、ダガーを拾ってもCDは3秒程度残るのでF
使ってダガーを拾えば相手にとどめを刺せそうなとき等はF
でダガーを拾う選択肢もある。
で短剣を拾って敵にダメージを与える時は、できるなら短剣自体に飛ぶのではなく敵チャンピオンにE
してから拾う。E自体のダメージが敵に入るかどうかでダメージが変わる。また、敵にE
すればその後AAにつなげられる。
W
Q
、またキルしたらE
W
Q
を繰り返すようなイメージです。
を集団戦中に2回使うことも可能です。
で置いて一旦下がる→E
R
で仕掛けるコンボ
で越えられる。
かW
で壁付近に置く
で奥側を指定して壁越え
のCDが短縮される。
設置してすぐにE
をキャストして壁を越える
E
で壁越えする)
のCDは返ってこないが、敵から逃げる時など一瞬で壁越えしたい時は
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