ビルドガイド: ジャンナ - Janna

ジャンナ: 【7.19】Nerfという名のBuffをもらったmid Janna

執筆者: steelpoodle (最終更新日: 2017-09-28 17:15:15

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このガイドはバージョン 7.17 の時に書かれたものです。ガイドが書かれた後に新しいパッチがリリースされています。
アイテム等が削除されていたり、効果が変更になっている可能性がありますので、ご注意下さい。
ルーン改定前のビルドのため、ルーン情報が存在しません
パッチ7.19においてアーデントセンサーと本体にNerfをされ、サポートとしては弱体化されました。
しかし新しく追加されたスキルやアーデントセンサーの効果により、ソロレーンにおいてBuffとしてとらえることも出来る。

今回のビルドガイドではジャンナをミッド運用することにおいての筆者の考察を書きました。
きっとこのビルドガイドを読み終わった人はmidジャンナを試したくなるでしょう。

サモナースペル

スペル
スペル

スキルオーダー

パッシブ
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E
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R

ビルド

最終ビルド

アイテム
アイテム
アイテム
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アイテム
アイテム

スタート

アイテム
アイテム
アイテム
アイテム

First item 1

アイテム

First item 2

アイテム

Core item

アイテム
アイテム
アイテム

味方のADCが出来るやつとわかったとき

アイテム
アイテム
アイテム
アイテム

味方のADCが使えないとわかったとき

アイテム
アイテム
アイテム
アイテム
アイテム

splitが刺さるとき

アイテム
アイテム
アイテム
アイテム

最終ビルド

アイテム
アイテム
アイテム
アイテム
アイテム
アイテム
目次
1.イントロダクション
2.長所と短所
3.サモナースペル
4.ルーン
5.マスタリー
6.スキル
7.アイテム
8.立ち回り等
9.マッチアップ
10.あとがき

イントロダクション
パッチ7.19においてジャンナはEのクールダウンが
ランクにかかわらず10秒 ⇒ 18/16/14/12/10秒
となり、またアーデントセンサーが
通常攻撃時の回復バフの体力回復効果はなくなりました
攻撃速度:25% ⇒ 20~35%(レベル1~18)
通常攻撃時の追加ダメージ:25 ⇒ 20~35(レベル1~18)


となったため、序盤の強さが失われてしまった。

しかし今回のパッチ7.19で、ジャンナの基礎ステータスが大きく変わり、ジャンナの固有スキルとアーデントセンサー両方に新しい効果が追加されました。それは

基本ステータス
通常攻撃射程:475 ⇒ 550
基本攻撃力:52 ⇒ 46
レベルアップごとの攻撃力増加量:3 ⇒ 1.5
レベルアップごとの攻撃速度増加量:2.61% ⇒ 2.95%
通常攻撃弾速:1200 ⇒ 1600
基本体力:487 ⇒ 525
レベルアップごとの体力増加量:78 ⇒ 70
ぺしぺし:ジャンナは通常攻撃と単体対象スキルで、自身の増加移動速度の35%にあたる追加魔法ダメージを与えます


おそろい:味方チャンピオンに回復またはシールドを付与すると、その味方チャンピオンだけでなく、自分自身にもアーデントセンサーのバフが付与されるようになりました

これらの変更により、ソロレーンにおいてのCSの取りやすさ、また中盤以降のアーデントセンサーの効果をジャンナ自身が生かすことが出来るようになりました。

今回のガイドではミッドレーンでのジャンナについて、様々な根拠をもとに実用できることを証明していこうと思います。

※2017/9/28
このビルドで何度か試合をしましたが対面をキルするためにはジャングルがほぼ必須なこと、中盤以降の少数戦・集団戦ではADCがダメージを出せるかどうかの勝負になるため、基本的には仲間との連携が取れることが前提でありADCがうまくないと試合に勝つことは難しいと思えました。
しかし上記の条件が揃っているのならば、ミッドジャンナをピックすることにより
・サポートにスレッシュやブリッツといったレーンが強くアーデントセンサーを積まないチャンピオンを使える
・ジャングルがキャリー系のチャンピオンを使える
といった利点が生まれます。



長所と短所
長所
・4つのスキル中3つにCCがあるためガンク合わせガンクがしやすい
・モビリティブーツを買った後の寄り・ローム・ガンク能力が高い(なくてもパッシブである程度高い)
・中盤戦以降のキャッチが得意
・CCが多いため少数戦・集団戦は火力を出せるチャンピオンがいれば強い

短所
・対面をソロキルするポテンシャルが低い
・ダメージソースであるAAとWの射程があまり長くなく、集団戦のような立ち位置がシビアな戦いでは火力を出すことが困難であり、また中盤以降はオールインでのダメージが純メイジ比べたら低い



サモナースペル
フラッシュ
フラッシュはサモナーズリフトにおいて最強。ジャンナはスキルで壁を超えることが出来ないのでほぼ確定でいい。

イグゾースト
基本的にはフラッシュとイグゾーストでいい。これを持つことによってアサシンのバーストを防ぎ、またガンク時に相手をキャッチすることが容易になる。

クレンズ
対面がTFやリサンドラ、または相手ジャングルがエリスやセジュアニといったガンクが得意なCC持ちの場合はこちらを持ったほうがいい。

テレポート
序盤の相手のプッシュがあまりにも早く、ファームが出来なくなってしまいそうなとき。しかし今回のパッチ7.19で通常攻撃の射程が伸び、Wのクールダウンが短くなったため苦戦する相手はあまりいないと思う。また中盤以降はこちらのQで後衛ミニオンを倒すことができ、足も速い為レーン復帰が容易なので、本当に序盤辛い時以外はいらない。

イグナイト
わからん殺しするとき。

バリア
遠距離メイジ相手()のときはあるとありがたい。

ヒール
ジャングルと相手のジャングルへインベートや、ミッドガンクをたくさんしてもらうならこちらを選んでも良い。

ゴースト
これがなくてもジャンナは十分足が速い為いらない。

スマイト
New meta!!!???




ルーン
ルーンに関しては私自身は深く考えていない。
移動速度の神髄×3
魔法防御貫通の印×9
魔法防御の紋×9
伸びゆく体力の章×9
が基本だと思って良い。

対面がADの場合は
物理防御の章×9
を積むべきです。

ナッシャー・トゥースを買わないのなら
伸びゆくクールダウンの紋×6
魔法防御の紋×3
とかも良いかもしれません。

マスタリー
筆者が考えたマスタリーについて説明する。まだまだ変更の余地はある。

闘争本能
Wのスキルダメージを上げたいためこちらを採用。
:通常攻撃射程が大幅に伸びたためこちらを採用。相手の通常攻撃射程がこちらより長ければでも良い。
がほとんど意味をなさないと思うので採用。
:これによってウェーブクリアの速さに大きな違いが出てくる。スキルレベル5のQで確実に後衛ミニオンを倒すために採用。これじゃないとサイドへのロームがやりづらい。

計略思想
:新しいパッシブによりミニオンのラストヒットがとりやすくなったためこちらを採用。より素早いローム・ガンクが出来る。
:ジャンナは初期マナの量とマナリジェネが全チャンピオン中トップレベルであり、今回のマスタリーでは後述するを取るためは不採用。も生きる場面が少ないと感じたためを採用。
:レーン戦においてのマナに余裕が出来る。場合によってはでもよいかもしれない。
:ほかに良いのがなかったためこちらを採用。
:中盤以降はダメージソースで活躍するよりも、CCの回転率を早めるたほうがいい為こちらを採用。
:先ほどののようにで中盤以降の味方を援護できるマスタリーにしたほうがいいように思えるが、にしてしまうとレーンでの対面へのプレッシャーが下がってしまうのでを採用。AA→W(スロウ)→AAで簡単に発動可能。
スキル
スキルはそれぞれの効果の説明をし、今回のパッチ7.19での変更内容に触れたいと思う。

固有スキル - テイルウィンド
・自身と、自身の方向へ移動する味方ChampionのMS(8%)を増加させる。又、通常攻撃及びゼファーに、自身の増加MSの35%の追加魔法DMを付与する。

変更点:①ジャンナ自身にもテイルウィンドの8%の移動速度増加がつくようになった。これによりミッドレーンからのロームがしやすくなった。
②自身の増加MSの35%の追加魔法DMを付与するようにもなり、序盤から9.38の追加魔法ダメージが通常攻撃に付与される。

変更点による長所:①によりミッドレーンからのロームがしやすくなった。
②により、攻撃射程:475 ⇒ 550、レベルアップごとの攻撃速度増加量:2.61% ⇒ 2.95% 、通常攻撃弾速:1200 ⇒ 1600 と変更を受けたことで、通常攻撃によるハラスやCSの獲得が非常にしやすくなった。この変更がジャンナをミッドで運用できる一番の理由である。


Q - ハウリングゲイル
指定方向に竜巻を発生させ、触れた敵ユニットに魔法DMとKnockup(0.5-1.25s)を与える。竜巻は設置後に再度スキル使用ですぐに飛ばすことができるが、溜めた時間に比例して魔法DM、Range、Knockup時間が増加する。竜巻は貯めた時間に拘らず1.5sで最終地点に到達する。
消費マナ:60/80/100/120/140マナ
CD:12秒
最小魔法DM:60/85/110/135/160 (+0.35AP)
最大魔法DM:105/145/185/225/265 (+0.65AP) 幅:120 Range:チャージ時間に応じて1000~1750

変更点:全レベルにおいてのマナ消費量の減少、低レベル時でのCDの短縮&高レベル時でのCDの増加、若干のレンジ増加がある。
また今回のパッチで竜巻がどのRangeでも1.5秒後に最終地点に到達するようになったため、フルチャージ時の速度はとても早くなった。

変更点による長所:マナコストが下がったこととCDの固定化より、序盤のウェーブクリア能力が上昇した。


W - ゼファー
Passive: MSが増加し、ユニットをすり抜けるようになる。
増加MS: 6/7/8/9/10% (+0.02AP)%
Active: 対象の敵ユニットに魔法DMとSlow(2s)を与える。またこのスキルがCDの間はPassiveの効果が無くなる。
消費マナ:40/50/60/70/80マナ
CD:8秒
魔法DM: 60/115/170/225/280 (+0.5AP)
Slow: 24/28/32/36/40% (+0.06AP)%
(Slow上限: 80%)

変更点:クールダウン:12秒 ⇒ 8秒 、スロウ効果時間:3秒 ⇒ 2秒 、自動効果による移動速度増加:9/11/13/15/17% ⇒ 6/7/8/9/10% 、当たり判定の端同士を結んで550(サイズの大きなターゲットに対しては射程が増加し、小さなターゲットに対しては縮小)

変更点による長所:CDが4秒も下がったためハラスに使うことが出来る回数が増えた。ミッドレーンにおいて対象指定であるこのスキルのCDが下がったことは大きな利点である。

E - ストームブレス
対象の味方ChampionもしくはTowerにDMを軽減するシールド(5s)を付与する。シールドが持続している間は対象のADを増加させる。シールドが付与されたTowerが敵ユニットをキル/アシストした場合、自身へGoldが入る。
消費マナ:70/80/90/100/110マナ
CD:18/16/14/12/10秒

変更点:クールダウン:ランクにかかわらず10秒 ⇒ 18/16/14/12/10秒

変更点による長所:なし。レベル1でのCDが8秒も増加してしまったため、序盤で適当につけることが出来なくなった。

R - モンスーン
周囲の敵ユニットにKnockback(0.5s)を与えた後、最大3秒間詠唱する。詠唱中は周囲の味方ユニットのHPを毎秒回復する。Knockbackの距離は自身と敵ユニットの距離が近いほど増加する。
※チャネリングスキル。チャネリングが中断されるか効果時間が過ぎるまで効果が持続する。
消費マナ:100マナ
CD:150/135/120秒

変更点:なし

変更点による長所:なし。しいて言うならばAPビルドのため回復量はサポートよりも増加している。
アイテム
ジャンナのすべてのスキルにAPレートがあり、今回のビルドで主役のQのAPレートが0.35~0.65(即時発動~最大ため)、WのAPレートが0.5と悪くないAPレートになっております。ミッドレーナーはメイジであればAPダメージ出すためにAP装備をガンガン積んでいくのが特徴ですが、ミッドジャンナはERがあるため、アーデントセンサーや血杯を積むことも出き、フレキシブルなアイテムビルドが可能です。構成を見て何を積むのかを考えていきましょう。

Core items
モビリティブーツ
このアイテムは初手に積んでもいいかもしれません。いや積むべきです。このアイテムによりレーンへの復帰、ローム・ガンクの速度、Passiveの追加魔法ダメージが上がるためミッドジャンナととても相性がいいです。このアイテムを積んだジャンナに追いつくチャンピオンはほとんどいないでしょう。

ルーデンズエコー
高いAPに加えPassiveのダメージが序盤高く、火力が低めであるジャンナを助けてくれるでしょう。また移動速度+10%も嬉しいです。ジャンナはマナ不足を起こしずらいチャンピオンなのでモレロノミコンやRoAより相性はいいです。

リッチベイン
こちらも移動速度+7%があり、通常攻撃にジャンナの魔力50%分のダメージを上乗せすることが出来ます。ミッドジャンナはWでスローがつくため、その後にAAを数回入れることができこのアイテムも非常にジャンナと相性がいいです。

アーデントセンサー
今回のパッチ7.19でシールドを付与した相手に回復効果を与えることは出来なくなりましたが、その代わりに所持者にも攻撃速度と追加ダメージが付与され中盤以降の性能は以前よりもよくなりました。ミッドジャンナの性質上アーデントセンサーを積むとしたら、2つか3つ目となり、序盤の性能低下を気にする必要がなくなります。またPassiveの追加魔法ダメージと合わせてジャンナのAAの火力が上がります。もしサポートがアーデントセンサーを積まないチャンピオン、またはADCに絶大な信頼をよせているのなら、買って損はないです。

ナッシャー・トゥース
今回のパッチ7.19で通常攻撃に追加魔法ダメージが乗るようになったがこの追加魔法ダメージがタワーにも効くため、これを積むとタワーがめちゃくちゃ早く折れるようになります。こんなジャンナはいままで見たことないです。Splitしたいときにお勧めです。ネタのように思えますが元の足の速さとCCの多さでsplitを潰しにに来る相手をかわしやすく、ジャンナとの相性はいいです。

ラバドン・デスキャップ
                       力が欲しいか?
立ち回り等
レーニングを行う上でミッドジャンナに求められることは足の速さを生かしたスキルドッチです。相手にスキルをわざと使わせてそこからの返しでAA→W(スロウ)→AA等を決める必要があります。これがきちんと出来るかどうかでレーニングでの勝敗が決まりますので頑張ってください。

レベル1ではWを取っての発動を狙っていったほうがいいです。
レベル2ではQを取りますが、基本的にはレベル1同様AA→W(スロウ)→AAを狙いましょう。
レベル3は無難にE取りで良いと思います。
レベル4以降のスキルを取る順番ですが二通り考えられます。
Qを上げることにより、プッシュ性能を高めサイドへのローム・ガンクをする。この場合first itemはモビリティブーツを買い、ローム・ガンク力を高めましょう。足が速くCCが多い為ガンクは刺さりやすいです。

Wを上げることにより、対面でのダメージトレードに勝っていき、出来ればキルをする。②Wの基本魔法ダメージはレベル5で280 (+0.5AP)と意外と高く、また対象指定のため外れることはないです。(ヤスオWなどには防がれる。)

②の戦法が出来るのは相手がプッシュ能力が低いか、Wのプレッシャーでプッシュさせないようにできる場合です。それ以外の場合は①の戦法を取り、ガンクによって有利を作っていってください。

中盤以降は孤立した相手を持ち前の移動速度で追いつき、Wと①Qでキャッチしましょう。

集団戦ではAAとWが550とあまり長くないため、気を付けながらダメージを出していきましょう。ここでアーデントセンサーを積んでいるならADCのサポートに回っても良いです。
レーンマッチアップ
ジャンナはパッシブで足が速いため、方向指定系のスキルを多く持つチャンピオンに対しては五分以上の戦いが出来ます。しかしソロキルをすることは難しいので支援ピンを鳴らしジャングルにガンクしてもらいましょう。辛いと思われる相手は、序盤のプッシュ力がある相手と対象指定がありバースト力が高い相手だと考えられます。難易度はEasyNormalDifficultで表現します。

このガイドのマッチアップにおける難易度は、レーンのコントロールが取れるかどうかであり、Easyだからとソロキル出来るとは考えないでください。基本的にはジャングルを呼ばないとキルは取れないです。

ヴェルコズ EasyNormal
早めに靴を買いましょう。そうすればすべてが方向指定・場所指定であるため相手のスキルに当たることはないです。push力は相手のほうが上ですがこちらもQのレベルが5になりをAPアイテムを多少積んでいれば、後衛ミニオンをフルチャージで一撃で倒せるためタワーに釘付けにされることはないでしょう。ウェーブクリアにスキルを使うならきちんと相手にハラスしましょう。相手はガンクに弱いのでジャングルが来たら、WのスロウからQやR で動きを止めAAで殴りましょう。相手は死にます。

シンドラ EasyNormal
同上。注意すべきはRですが、体力を削られていなければEもあるためソロキルされることはないでしょう。

 Difficult
ソロキルされることはないと思いますが、序盤からプッシュ力があるため、相手のロームを許してしまいます。レーンから消えたらピンをしっかり鳴らしましょう。レベル7以降ならこちらもプッシュ力が上がるため、プレイヤーの実力勝負になります。

 Difficult
同上










あとがき
ここまで読んでいただきありがとうございました!
皆さんはミッドジャンナに興味は沸いたでしょうか?
立ち回り等の欄はこの文章を打っている間に疲れてしまい簡素な内容になってしまいました。もしかしたらまた今度詳しい立ち回りを書いていくかもしれません。
このミッドジャンナはミッドカルマやルルといった感じで使用することが出来ると私個人は思っております。しかしランクでこのジャンナを使おうとすると、周りの人のメンタルが壊れる可能性があるので出来ればノーマルで楽しんでください!もし韓国でメタになるようなことがあればランクでじゃんじゃん使いましょーーー!

皆さんが楽しいサモナーズリフトライフを送れるよう願ってます!!!
お疲れさまでした!!!!!

何か間違いや聞きたいことがあれば直接私に連絡してください。


執筆者

steelpoodle




コメント 3
1.
名無しサモナー匿名ユーザID:45713fdf
2017-09-27 21:42:21
5靴の加速は戦闘状態になったら解除されるのでむしろmpen靴ではいかがか
2.
steelpoodle登録済みユーザ
2017-09-28 17:23:55
5靴での利点は
・レーン戦でのスキルdodge能力の向上
・ローム能力の向上
があります。
ミッドジャンナの性質上対面とCSの取り合いをしているだけでは有利を作れないため、サイドへのガンクや味方ジャングルにガンクに来てもらう必要があります。そのためには相手に近づく速度がいかに早いかが重要です。レーン戦ではジャンナは常にAAやスキルを使うわけではないので、5靴のパッシブは十分に生きガンク合わせがしやすくなります。ロームでも足の速さを生かした素早いガンクをすることが出来るので、ダメージが多少上がるMpen靴よりも5靴のほうが良いと私は思っております。


3.
名無しサモナー匿名ユーザID:d911e3df
2017-12-19 00:08:45
ルーン更新よろ

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