Q 一発目Qはリーチ長め幅狭め、二発目でリーチ短め幅広め、三発目は旧エイトロックスのQの範囲に近い。 Q一発目はAAの当たる距離で打つとEで後退しても剣先には当たらないので注意。 二発目は密着している状態からE後退で剣先にあてることができる。 3発目は密着している状態でEで前進すると対象からイキスギてしまうため注意。 意外と知られてないのが、こいつは二発目が一番剣先に当てやすい。 しかし2発目を剣先に当たると棒立ちでもしてないかぎり3発目はEを使ってもよけられてしまい中心部分に当たらないという欠陥スキル。 Q三発目はクリティカル範囲が意外と広いように見えてほぼ密着していないと当たらない。 昔のエイトロのQの打ち上げ範囲を覚えているだろうか。あれぐらい狭い。 W これは微妙な衝撃波を中途半端な距離まで飛ばし、台形のフィールドに囲む。 一定時間そこにとどまっているとフィールドの中心に引き戻されてダメージを受けるというものである。 しかし、衝撃波はミニオンで止められる上、距離も本当に微妙である。 どれぐらい微妙かというと君たちのモノの長さぐらい微妙である。 Gankに使えばフラッシュはほぼ確実に持っていけるため強力ではある。 しかし、ブリンク持ちにはすぐに抜けられてしまうため、その脱出劇のあっさりさにエイトロックス使い達は賢者タイムを過ごすことになる。 逆にブリンクを持っていない相手の場合、台形の底辺から上辺まで逃げようとするとスロウがかかっているため確実にとらえられてしまう。 もしそのフィールドから逃げようとするならば縦ではなく横に逃げると抜け出せるだろう。 E Qの位置調整に使おう。使ってからAA一発入れるぐらいの時間ならAD上がるよ。LSとスペルヴァンプついてるよ。ダッシュダサいよ。 R I am the world ender!!! まあ終わるのはエイトロックス君の命なんですけどね初見さん。 AD増加、MS増加、復活
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