・ W 紅血の沼 ブラッドミアの生存能力を支えるスキルの1つ。2秒間対象指定不可になるスキルでその間は移動、の解放、サモナースペル、などのアイテムのアクティブ効果の発動ができる。書かれてはいないが使用後1秒間は移動速度が37.5%上昇する(移動速度上昇は時間と共に元に戻る)。このスキルでもダメージが出るがAPでスケールせず最大ヘルスでスケール(増加HP × 2.5%)するので火力としてはあまり期待できない。このスキルのおかげで瞬間火力が非常に高いや、相手もそれほど怖くはない。 ただこのスキルはCDが非常に長く(28~16s)、コストも非常に高い(現在HP × 20%)のでいかに良いタイミングに使用できるかにすべてがかかっている。ブラッドミアについて理解しているジャングラーはこちらがを使ったのを見てからgankしたりするのでよっぽどじゃない限りや等のスキルは普通にかわそう。こちらにはのサステインがあるので多少トレード負けてもめげずに、またビックリして反射的にを使ってしまった何てことの無いようにしよう。集団戦ではこのスキルを何目的で使うか良く考えて使おう。(離脱用、相手の特定のスキルをかわす用、キャリーに無理矢理近づく用、の回復待ち用など) 対象指定不可スキル全般に言えることだが無敵になっているわけではないのでや、などのdotダメージは入り続ける。特には多くのヘルスをコストとするのでなどが入った後などに使用してしまうと、致死圏内ではなかったのにコストを払ったがために致死圏内になり倒されるなんてこともあるので良く考えて使おう。
・ E 血液奔流 ブラッドミアのメイン火力。フルチャージ時のスケーリングは驚異の[1.0AP + 最大HP × 6%]だが基礎ダメージはlv.5でフルチャージ時でも180と非常に低く、コストも最大HP × 8%と高い。キルを拾って育っていると自分でも引くぐらいのバーストが出る。1度キルを拾うとこのスキルの圧倒的ダメージによって集団戦でも勝手に止めをさせることが多くキルが集まりやすい。育っている時のチャージから中にのmaxチャージを当てるのはまさに理不尽としか言いようがない。やなどのブリンクや自衛スキルのないADCは拒否することができなくMRを積むか即を切らないとワンコンボで倒されることになる。この状態になってると最早ADCから被弾なく相手を屠れるのでがあろうとも関係なくなってる時もある。集団戦では最初のとをいかに多くの相手に当てるかで勝敗が変わることもある。
・ R 呪血の渦 ブラッドミアの集団戦での生存能力を支えるスキルの1つ。ブラッドミアのスキルの中で1番一瞬でたくさん回復するスキル。回復量もAPでスケールする(+0.7AP)ためアイテムがそろうとかなり回復し、相手チャンピオンにより多く当てれば当てるほど回復量も増える。爆発時のダメージも回復量と同じく(+0.7AP)でスケールするため火力もばかにならない。しかしダメージを与えるのは4秒後なのであんまり信用しすぎるとや、などで倒しきれないこともあるので注意しよう。また回復とダメージだけではなく当てた相手に免疫を付与して4秒間被ダメージを10%上昇させるのでチームに貢献しやすい。 集団戦では初手で撃つかカウンターとして少し残しておくかで悩むこともある。
嵐乗りの頃はイグナイト一択だと思ってたんですがエアリーを積む場合ゴーストの方がよさそうだと思い始めました
イグナイトはレーンフェイズ本当に強いんですがMS上昇が無いとレーン終了後の弱さが際立って辛さを感じています
いっそのことサモスペ変更ルーンなどもよいのではと思い始めたのですが他の方の意見を聞いてみたいです
個人的にサモスペ変更ルーンはすごくいい使用感だったので是非試して感想をいただけると嬉しいです
最近ブラッドミア練習してるものですが、魔道書ルーンでの序盤のレーンはぬくぬくファームして死なないようにするべきですか?それとも、イグナイトを持ってるしサステインもあるのだから積極的にダメージトレードしたのちにlv6キルを狙うべきなのでしょうか?
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