ビルドガイド: タリヤ - Taliyah

タリヤ: 初心者からゴールドに上がるためのMIDタリヤガイド。(パッチ12.18版)

執筆者: once again (最終更新日: 2022-10-06 18:07:57)

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私のメインロールはMIDで、ほとんどタリヤワントリックです。
サブロールはJGでを、たまにMIDでも使いましたがほとんどのみ使っています。
シーズン12になってブロンズから150戦くらいこなして、MIDタリヤの勝率59%でゴールドに到達しました。
最近のMIDタリヤのガイドが少ないのもあり、私がランク戦を駆け上がってきた過程で重要だと思ったことをここにまとめます。
初心者からシルバーくらいの人まで、このガイドがを使ってみようと思う方やMIDレーンを頑張ってみようと思う方の力になれると信じています。
OPGG:https://www.op.gg/summoners/jp/once%20again

<補足>
メインルーンはとしましたが、レーンフェイズでソロキルを狙いにくい対面のときはでレイトゲームを意識するのも素晴らしい作戦です。覇道ルーンの一番下は、敵をキルするとお金がいっぱいもらえる貪欲な賞金首狩りにして下さい(設定できませんでした)。
メインを天啓にする場合は、を取ります。は使えるようになった瞬間に全種類のミニオンを吸ってください。ウェーブ処理能力が目に見えて上がるので、ロームを意識する場面の多いタリヤと相性がいいです。
サブは栄華で、は固定です。

↓の最終ビルドにあまり意味はありません。敵の構成やその時の状況によって臨機応変に対応しましょう。
例えば、MRを積んでいる敵がひとりでもいればのコスパがいいですし、敵に育ったなどがいれば3コア目以降にが有効です(2コア目にはキャリー力が落ちるのでおすすめしません)。自分がCCを食らわなければ集団戦に勝てる状況であれば3コア目以降にを買いましょう。など、愚直に目の前まで歩いて近づいてくるチャンプにはが刺さります。

ルーン

覇道
電撃
追い打ち
目玉コレクター
強欲な賞金首狩り
栄華
冷静沈着
最期の慈悲
アダプティブフォース +9
アダプティブフォース +9
体力 +15-140(レベルに応じて)

サモナースペル

スキルオーダー

パッシブ
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R

ビルド

最終ビルド


最初は基本的にこれ

対面がマルザ、ハイマー、モルガナなどレーン拒否が得意なチャンプの時の案

1stリコールはこのあたりから買えるものを買う(左が優先度高)

2ndリコール

ビルドコア(基本)

状況に応じて

対面がカサディンの時

最終ビルド

長所と短所
の長所
- 1.育てばひとりで試合を壊せるキャリー力。
- 2. Eを打つだけでなどのダッシュを止められる。
- 3. のバーストが強力。ジャングルファイトなどの小規模戦もすごく強い。
- 4.自分の腕前次第で、MIDレーンの対面に勝った上ロームで他のレーンまで勝たせることができる。
- 5.のおかげで寄りが速いので集団戦が始まるぎりぎりまでファームできる。

短所
- 1. マナ持ちが悪い。するだけで簡単にマナが吹っ飛ぶ。
- 2. にダメージがないのでレベル6以降はほとんどの対面に1vs1で勝てない。
- 3. どのスキルも癖が強いので練習が必要。
- 4. 先出しできる部類だが不利な対面も若干多い。
サモナースペル
フラッシュ
固定。

イグナイト
基本はこれ。固定にしてもいい。対面がアサシンやファイターなど、素直に戦ってくれる相手の場合は特に刺さる。
今のは最序盤そこまで強くないのであまりこちらから仕掛けなくてよいが、向こうから仕掛けてきた場合に があれば殺せる。


テレポート
対面がなどソロキルを狙いにくく、またプッシュが速い相手の場合のひとつの案。
これがあればMIDのタワーは守れるし、相手と同じ調子でCSと経験値が稼げればスケールで勝てる。

ゴースト
対面からソロキルを取りにくいが、しかし を持つほどでもない場合。またはポークチャンピオンが対面の場合のひとつの案。

個人的にはを固定にしてもいいと思う。ロームが強くなるしガンクをよけやすくもなる。追いかければキルを取れる場面ではよりも結果的にダメージを出せる状況も多く、最初から最後までずっと腐らない。敵を追いかけながら戦う、または逃げながら戦う場面の多いとかなり相性がいい。

クレンズ
対面がの時だけ。かなり有効だが別に必須じゃない。
スキルについて
スキルオーダーは基本的に の順番。固定でもいい。
しかし対面が危険思想を持った の場合初手でEを取って突っ込んでくることがあるので、その場合レベル1でを取るとレベル1のファイトで勝てる。
そうでなくても対面がの場合、最初にをレベル2まで上げておくとレーン戦が楽。

バーストを出す場合、 か、 の二通りがあるが、でスロウをかけてからでノックアップさせるほうが簡単。しかしデメリットもあって、を先に打つと次にノックアップを狙っているのが見え見えなのでで逃げられてしまう場合も。
当たると確信が持てる場合には から入ったほうがいい。
また、ダッシュ持ちのチャンピオンが相手の場合、先にを敷くことで自分のダッシュでスタンするかでノックアップからスタンするかの二択を迫ることができる。

はレーン復帰には使わない。
また、を使い始めたばかりの人は意外に思うかもしれないが、レベル6になってを持つようになってもほとんどロームしなくていい。
なにごともなければ地蔵MIDとしてレーンのCSを食いながら、MIDの周りのジャングルファイトを手伝うなどして自分の経験値とゴールドを大事にするといい。
理由は次の項目で説明する。
レーンフェイズの考え方
最序盤はあまり強くないので、しっかりCSを取ることを第一に考える。相手から仕掛けてきたら で殺す。
基本的に相手がメイジの場合はレーンをプッシュし、アサシンの場合は引き気味のレーンを意識する。例外もある。
例えば……。

はプッシュ力が非常に強いのでスキルを回してこちらもどんどんプッシュしたほうがいい。
どちらのチャンピオンのスキルも、行きは食らってもいいが絶対に往復をもらわないようにする。

はこちらがガンガン強気に前に出ると迂闊に前に出られなくなる。それでも前に出てきたら殺せ。
逆に弱気になると調子に乗らせてしまうので気持ちで負けないのが大事。

の序盤はあまりにも強く、迂闊にプッシュして変なところでウェーブが止まってしまうとミニオンに触れなくなるので注意。

<レベル6以降の考え方>
まずは昔話から。長いのでだるかったら次のパラグラフまで読み飛ばしておk。
大昔のは序盤からサモナーズリフトを縦横無尽に駆け巡り、相手チームをかく乱するようなチャンピオンだった。その戦法はあまりにも強く、シーズン7~8の頃のは最強のMIDレーナーのひとりだったに違いない。しかし、今は序盤のパワーも抑えられ、マナもきつくなり、で移動できる距離も短くなった。
その上、シーズン9からロームに対するペナルティとでも呼ぶべきタワープレートのシステムが追加された。その結果、であっても序盤から動き回るのではなく、ある程度しっかりMIDレーナーをこなす必要性が生じた。自由に羽ばたく翼を折られた彼女だが、代わりに与えられたのが中盤以降の強力なパワーである。昔話終わり。

というわけで、今のはレーンでしっかりCSと経験値を取っているだけで十分に中盤以降活躍できる設計になっている。
がダメージソースではないのでレベル6以降MIDレーンでの差し合いはほとんどの相手に対して分が悪い。だが、レベルが上がるにつれてウェーブ処理の能力も高くなるので少しずつレーン拒否できるようになっていくはずだ。

むしろこちらがロームするより、相手がロームしたときにウェーブを食ってタワープレートをもらったほうが得になる場合が多い。
というのも、少なくともゴールド帯までのMIDレーナーは基本的にロームのタイミングを間違えているので、間違ったロームのカウンターとして危険ピンを連打して味方に安全な場所まで引いてもらいつつ、ミニオンをロストさせこちらがプレートを取れば、1キル分以上の有利は簡単に生まれる。
もし仮に間違ったロームによって味方が死んでしまったとしても、こちらがプレートを取るなどのカウンターの行動をとればそこまで損じゃない。何よりも優先すべきなのはMIDレーンだ。

ただしブラフをかけるのは心理的にとても大事で、がある状態のがMIDレーンから姿を消しただけで他のレーンの相手にかなりのプレッシャーをかけることができる。対面のMIDがミアピンを連打し『タリヤ生存中』などとpingを連打しようものなら、相手のBOTレーナーはそれ以上前に出ることができない。は使わなくても持っているだけで強いのだ。ウェーブの処理が簡単になってからは、レーン拒否気味に戦いながらMIDレーンから姿を消して森をうろうろするのがとても有効。自分の方が対面のMIDレーナーより上手い自信があるなら、対面を倒してキルを稼いでもいい。

<正しいロームの方法について>
よくミニオンを押し付けてからロームしましょうといわれることが多いが、これだけでは説明が十分ではない。
キャノンのひとつ前のウェーブを押し付けてから(できればJGと一緒に)ロームするのが正しい。そうすることでミニオンのロストを最小限に抑えることができる。しかし対面によってはそれでもタワーをバキバキに折ってくる場合があるのでやはりロームは気軽にできない。
ロームするときはMIDレーナーが自分のミニオンを失わないことを最優先に考えるようにしよう。

ちなみに一番効果的なロームは、相手のチャンピオンをウェーブと一緒にタワーに押し付けてる時にダイブするというもの。
タリヤはスキルの構成上、ダイブすらする必要なく、タワーの射程外から安全に敵チャンピオンをキルすることができる。
そうすればウェーブも消えるしプレートも消える。BOTレーナーが2人ともタワー下でデスしようものならその時点で試合終了といっても過言ではないだろう。
レーン後の動きについて
サイドレーンをプッシュし、狂ったように自陣のジャングルモンスターを狩る。ラプターと赤バフはADCに渡す。自分がとんでもなくキャリーしていてADCがフィードしている場合、赤バフを食っても多分怒られない(はチェイスが強いので)。もしJGに怒られたらチャットで『ごめんね』と謝る。
にはがあるので、TOPレーナーがを持ってない場合、バロンファイトの前に代わりにBOTレーンに行くことができる。

また、を使って浮いている敵をキルしたり、当たれば勝てるタイミングで効果的に使えば集団戦でエンゲージすることもできる。
のように飛んだ先の敵に確定でCCをかけられるわけじゃないが、を使うときは多少無理気味に薄いところを狙っていく気持ちも大事。
は癖があって使い方が難しいが、ずっと腐らせていると中盤以降影響力を出しにくくなるので失敗してもいいから積極的に使っていこう。

すでに集団戦が起きている場にで飛ぶのも強力。
は普通の状態では当てにくいが、集団戦の時は敵も足を止めている場合が多く当てやすくなる。
はアサシンではないので無理なら別にキャリーを狙う必要はない。味方にダメージを吸ってもらいながら丁寧に手前の敵から倒すことを意識しよう。
MIDレーナーとしての心構え(これが一番大事)
<MIDレーンだけは絶対に負けない>
は後半スケールするチャンピオンです。不利な対面は数多くいますが、別にMIDレーンを勝つ必要はまったくなく、潰れさえしなければ中盤以降いくらでも影響力を出すことができます。
不利な対面の時やつらい相手の場合、最初の方で防具を積むのもいいでしょう。
例えばのフラッシュインからのオールインは非常に強力ですが、450Gのを税金だと思って一枚刺しておくだけでキルラインを大幅に狂わせることができます。
などが相手の時も同じことがいえるでしょう。まずい雰囲気を感じたら300Gので保険をかけておくというのはとても大事な考え方だと思います。そのようなアイテムは別のアイテムに派生させてもいいし、必要がなくなったら売ってしまっても構いません。
潰れさえしなければどうせあとで勝てるようになる対面は数多くいます。一番大事なのは、対面の相手にキルを与えないこと。MIDレーンに来るようなチャンピオンが1キルでも持てば、その後の試合に与える影響力はとんでもないことになるからです。
そしてそれは本人にもあてはまります。がレーンフェイズでキルを持てば、そのままスノーボールすることも珍しくありません。MIDレーナーやADCをはじめとしたキャリー陣は誰もキルを持ったのバーストを耐えられないからです。
レーンフェイズを上手くこなして、1キルも持っていない状態の敵のMIDレーナーを中盤以降の集団戦に参加させる。これが理想の状況です。

<味方ガチャゲー>
LOLは性質上、『味方ガチャゲー』と呼ばれることがあります。私自身もそのような側面があると思っています。
ただしそれはその1試合を見た場合の話です。味方が弱ければ負ける。当然です。自分がいくら頑張っても、TOPもBOTも潰れて、JG差もある。そんな時は負ける。当然のことです。
しかし、20試合、30試合という長いスパンで見た場合、不思議なもので徐々に自分の動きによって適正の勝率に安定していきます。
例えば毎回MIDレーンを相手とトントンの状態で終わらせた場合、おそらく勝率は50%付近で落ち着くことになるでしょう。
MIDレーンを毎回勝てば、勝率は60~70%くらいになるかもしれません。
もしもMIDレーンの調子が悪くないのに勝率が安定しないのであれば、レーン戦以降の自分の動きが間違っている可能性があります。そんな場合は『味方が悪い』と決めつけずに冷静に自分のプレイを見直してみてください。
間違っていないまでも、消極的すぎてチャンピオンのポテンシャルを発揮できていない場合もあるかもしれません。
MIDレーナーは火力を出せるポジションですから、多少無理気味に攻めたほうが有効な場合も多いです。
当たれば勝てるタイミングで誰もエンゲージしないのであれば、で強引にエンゲージすることもできます。
失敗を恐れずに挑戦しましょう。私もよく失敗しますが、失敗して味方に迷惑をかけ、反省した回数だけ上手くなれると信じています。

<わけのわからんチャンピオンが対面に来た場合>

無理に相手を潰そうと思わないほうがいいです。
相手は自分のことを知っているが、自分は相手のことを全く知らない。ダメージの出し方もキルラインもまったくわからない。相性もわからなければメカニクスもわからない。対策なんて知るわけないし、考えたこともない。相手のスキルのCD? なんだそれ?
そんな場合はセーフプレイを心がけてレーン後の影響力にかけるのはとても大切な考え方です。わけもわからず相手の土俵で戦うのはあまりにも分が悪いからです。
特にはスケールするのでCSさえとれていればどうせあとでなんとかなります。

<降参申請について>
味方が降参申請を出しても自分だけはNOに入れること。
味方が負けているとき、MIDレーンの対面で不利な相手がきたとき、どんな時でも諦めずに勝ちをもぎ取るからこそ勝率は50%を超えるのだと思います。
逆に言えば、有利な対面が来たときや味方が強いときは勝って当然で、そのような試合で勝利するのはそれほど重要ではないといえるでしょう。劣勢の試合をひっくり返すからこそレートが上がっていくのだと思います。
劣勢であっても自分の腕前次第で試合をひっくり返せるロール、それがMIDレーナーです。味方が諦めても自分だけは絶対に諦めないでください。
『諦めないで!』
激流にも流されない岩であると自称するも、きっと諦めることを望んでいません。

<メタに振り回されない、使うチャンピオンを絞る>
対面の有利不利のマッチアップについてはデータによって統計が出ており、OPGGをはじめとした色んなサイトで調べることができますが、実際のところあまり勝敗に関係はないと思います。
なぜなら、少なくともMIDレーンにおいては有利不利よりもどれだけそのチャンプを使いこなせるかの方が何倍も大事だからです。
シルバー帯のランク戦でも私よりも上手いと思う人はちらほら見かけましたが、相性差ではなく中身の問題が大きいと感じました。チャンピオン同士の相性は些細なもので、操作しているプレイヤーが上手ければ勝てますし、下手なら勝てません。

また、メタチャンピオンにこだわりすぎるのは個人的にあまりおすすめしません。
なぜなら近いうちに絶対にナーフされるし、強すぎるチャンピオンはBANされる可能性も高いからです。BANされてしまってはせっかく練習したチャンピオンを使えなくなってしまい、結果的に勝率にも大きな影響が出ます。
逆にオフメタでもあえて人があまり使わないようなチャンピオンを使い込むことで、BANされない、分からん殺しができる、など有利な場面がたくさん出てきます。
一例を挙げると、MIDレーンのは使い手があまりいないものの、特に低レートではかなり強力なピックだと私は思っています。
なぜなら、ブロンズ、シルバー帯のMIDレーナーはほとんど誰ものことを知らないので、練習すれば対面の相手がわけもわからないうちにとんでもないバーストを叩き込んで簡単にファーストブラッドを取ることができるからです。
もっといえば、そのときのメタチャンピオンに振り回されているうちはあまり上達は望めないのではないか、と私は考えています。
あなたが色んなチャンピオンを幅広く使える才能の持ち主であれば別かもしれませんが、私が今まで見てきた人の中でも使用するチャンピオンの数を絞っている方が圧倒的にレートが上がるスピードが速いです。習熟度はその時のTeir差や相性差をいとも簡単にひっくり返します。低レートならなおさらのことです。
『上達するためにLOLを勉強するのはあまり意味がない。チャンピオンを勉強することが大切だ』というようなことを私の好きな韓国のプレイヤーであるDopaも言っていました。

それではこの辺で。
ここまで読んでいただきありがとうございました。

『さあ、次の修行を始めましょう!』

執筆者
(ほぼ)タリヤワントリックです。やもりと一緒に暮らしています。


コメント 2件
1.
Love Tap 登録済みユーザ
2022-10-07 09:50:56
参考にさせて頂きます。

「MIDレーナーとしての心構え(これが一番大事)」で語られている内容が本当に大切だと思うし、4項目とも、とても共感しました。同じように感じている人がいてくれて嬉しいです。少しでもゲームを諦めたりスロウしてしまうゲームが減っていくといいですよね。
2.
once again 登録済みユーザ
2022-10-07 17:25:52
どうもありがとうございます!
ブロンズ、シルバー帯の人でもやばいときに自分が耐えて味方に任せたり、メンタルを最後まで保ったりするだけでレートが上がっていく人はたくさんいると思います。
特にシルバーの人はみんな普通にゲームが上手いですね。
ちょっとしたことで試合が壊れてしまうのは悲しいので諦めない心すごく大事だと思います!

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