





























装備するアイテムに関しては、LOLALYTICSで常に流行を確認しておくといいと思います。
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パッチ26.05、2026年3月7日時点でTOP勝率51.34%と特筆して強いというわけではないことが分かります。前パッチでパッシブの調整が入ったので少しだけ勝率が上がりました。
その時その時によってアイテムがどれが最適解なのかは意見が分かれるところです。統計サイトを確認してどれが強いのかということを初心者の方は随時確認するといいでしょう。
所感としては、











初手で積むと勝てる印象です。


勝っている場合は



仕様変更により、TPがクエスト達成時にもらえるようになったので、第一サモスぺに






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パッチ15.17、2025年9月2日時点でTOPの勝率50.72%と、パッとしない数値が続いています。。しかし実は前パッチ15.16のデータでは52.09%と前パッチの弱い印象とは裏腹に良い勝率を納めています。この52というのがみそで、バン必須というレベルではないものの、理解して使えば強いというレベルで環境的にはとても好ましい状況であったといえます。
いや、前パッチの話をしてどうするんだと思われるかもしれませんが、この15.17パッチが適用されたのが約一週間前なので、LOLALYTICSのデータサンプルがまだ揃っていないことに注意が必要です。この場合、見るべきは前パッチの15.16のデータを見るべきで、それでも試合数が足りていない場合は30daysに変更してから確認することをお勧めします。

(このゲームは勝率が一般的に50%を超えていると強いという判定をされます。50というのがボーダーラインです。これが53以上になると誰が使っても強いOPと判定されたりするのですが、ピック率なども影響するのでティアリストはそこも参照するといいでしょう)

触手の攻撃タイマー:5 / 4 / 3秒(チャンピオンレベル1 / 7 / 13) ⇒ 4 / 3.5 / 3秒(チャンピオンレベル1 / 7 / 13)
器の効果時間:10秒 ⇒ 3秒 器で出現した触手が約1秒早く器を攻撃するように変更。
器の効果時間がかなり短くなったので、Eを当てた後の
反対に、火力自体は上がっているので攻撃力を上げるビルドが初手にはお勧めです、間違っても
ルーンは握撃一択です。レーンで必ず互角以上に持ち込むために、握撃でのWを発動させたりすることがポイントです。
スキル上げはQがおすすめです。マナ管理は厳しくなりますが、Eを命中させるよりもQ当てる方がHP優位がつきやすいです。特にEの器の持続時間が大幅に減少したこともあり、Eを上げるのは得策ではないように思われます。
アイテムは

苦手対面は

こちらを参照してください。見ると分かりますが、CCが濃かったり機動力があってスキルを避けてきそうなチャンピオン、レートゲームに持ち込むようなキャラ相手には苦戦していることがわかります。これらのキャラが対面に多く居る場合はほかのキャラを選択するのも手です。9月時点ではシンジドがかなり猛威を振るっています。モルデは低レートではよく見かける(かつこちらが先出をすると必ずと言っていいほど出てくる)のでこちらをバンするのもおすすめです。
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パッチ15.12、2025年6月22日時点でTOPでの勝率49.68%と、衰退の一途をたどっています。
余程腕に自信がない限り、やるべきではないチャンピオンになってしまったと言わざるをえません。
なぜ勝てないのか自分でもよくわかりませんが、キャラのパワーがあと一歩足りていない(攻撃力耐久力)、
BOTやJGのPS次第で試合が決まってしまうことが多く、TOPが試合を破壊するということ自体が少ない、
TPによる加勢が他のキャラに比べてパワーがない(触手が生えていることが非常に重要なので)
ビルドに関してはサンダードスカイがかなりの試合で安定する印象です。
黒斧初手は素材の時点だとまだ負ける可能性があり以前のような動きができなくなっている感触です。
サンダードスカイの場合、トンネル堀の耐久力が素材の時点で頼りになるなという印象があります。
征服者の方が好みですが、今はただでさえ弱い序盤を安全に切り抜けるために握撃を持つべきです。
気持ち悪いレンジキャラにはエアリーをもっていき、Qを上げる戦術はまだ機能していると考えられます。(ヴァルスとかね…)
スキルオーダーも、Q上げるのが安定しているという印象です。統計ではE上げなのですが、Qによるハラスで勝っていく方がよく勝てます。
もう少しいいビルドがあるはずなのでまた探します。
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パッチ14.10、2024年5月28日時点でLOLALYTICSでの全レート勝率が50.45%とかなり弱体化しました。
理由としては、クリティカル装備のADCが非常に強くなり、防具を搭載しても育ったADCに勝てなくなったことや
宿敵のモルデカイザーのRが
個人的に地味にセトが強い(覇王のブラッドメイル)やTOPでのティアSの



上位レートになればなるほど通用しなくなりますが、ゴールドまではぶっちゃけ通用すると思います。
今はめちゃくちゃOPキャラではないということを覚えておくといいと思います。
イラオイを使う上で大事なことは
・Eを当てること。当てられなかったら素直に下がること。
・敵が自分の近くにいるときにRを使うこと
・LV6以降は敵が複数人来ても逆に倒す気持ちでいること。
対面イラオイで気を付けること
・ファーストリコールで回復阻害を積め
・ミニオンを盾にしてEを防ぐこと
・Rを使われたらとりあえず下がり、触手から離れること
・Eを外したらキルチャンスと思うこと。
以上です。より詳しい解説を下に記載しました。ぜひご覧ください。

- 1. レーン強者なのでレーンで負ける相手がほとんどいない。初心者レートを脱却するために最適なTOPレーナー
- 2. スプリットプッシュしやすく、低レートで試合を破壊しやすい。
- 3. プッシュした結果異様に育つ且、多対一ができるので味方が負けててもひっくり返す力がある。

- 1. レベルの低い時間帯は絶対勝てない相手がいるので、対面に対する知識がないと勝てない。
- 2. スキル、特にEの精度とRの有無、パッシブの触手が戦闘において重要なのでこれらのクールダウン中に襲われると対面とのアイテム有利状況が五分の状態でも負ける。
- 3.スキル精度が低いと有利対面にも負ける。
〇サモナースペル1候補
・レーンを押したい時、レーンにすぐに帰りたい時に必要になります。対面に負けた際、取り返しがつくので慣れない頃はこちらがおすすめです。
・よほどのことがない限りはテレポートを採用したほうがいいです。

・キルラインが広がります。
・midで採用すると強いです。TOP運用はかなりシビアだと思いますが、対面によっては積むのありだと思います。
〇サモナースペル2候補
2024年5月28日追記:これを執筆した時期に比べ、

・フラッシュを採用したくなる気持ちはとてもよくわかりますが、対面をキルしたいのであればゴーストを採用するべきです。
・イラオイにとってスロウ状態は非常に厳しく、すでにプレイしているプレイヤーであればわかるかと思いますがあと少しでWの飛びつきが届かないとかそういう事故を防げます。集団戦においても機動力が上がるので、個人的にゴーストで慣れておくといいと思います。・また、本来は弱い(レベルが低くウルトがまだない)LV6以前の状況で、殴り勝ちキルにつなげることがゴーストであれば可能です。
・逃げに関してもフラッシュであればデスの状況が、ゴーストで回避できることも多いです。
・イラオイを使って日が浅い人はこちらを採用するのが無難です。
・ただし、キルラインに関してはゴーストの方が幅が広がります。
〇詳しい数値が知りたい方はWIKIを読んでください(パッチによって数値の変更があるので)
・触手の攻撃が敵チャンピオンに当たる度に、減少Healthの割合依存で回復します。複数当たった場合はその数だけ効果が乗るため、触手の数がイラオイの耐久力に直結すると覚えておきましょう。対面が触手を壊そうとするときはQやEを当てて妨害しましょう。
・敵の姿が見えた、このままではやられる…という場合はこの触手の近くで襲ってきた連中を返り討ちにするくらいの気持ちで行きましょう。
・対面に来た場合はこの触手が生えているかどうかで危険度がずいぶん変わります。二回殴れば壊せるので基本壊せるタイミングで壊しましょう。ただし、壊すタイミングを狙ってEを打ったりしてくるので、相手のEを見てから触手を壊したり、ミニオンが盾になっていてEが当たらない、当たったとしても自分側のミニオンが多くて殴り勝てるタイミングで破壊するといいでしょう。

・イラオイのハラス、相手のチャンピオンのHPを削ったり、ミニオンにとどめを刺す際に使用されます。
・相手の避ける技量がうまく、Eの引っ張りを当てられそうにない場合、相手のほうがミニオンを処理するスピードが速くて押し負けてしまうかも…という場合はQを最優先でレベル上げるのを推奨します。
・最初のミニオンウェーブの前衛3体ミニオンを倒すのに使ったりします。序盤殴り合いが強いキャラは近づくと殺されるorレーン戦が不利になって一生勝てなくなったりするので、そういう対面が来た場合はLV1時点でQを取るのを推奨します。
・ただし、Qを使いすぎるとミニオンを必要以上に殺してしまうのでレーンを押したりマナが枯渇する結果になります。敵JGが襲う機会が増えることにもなるのでレーンのプッシュ状態を意識したほうがいいです。
・Qを打つタイミングは瀕死のミニオンの近くに対面がいて一緒に当てられそうなときが理想的です。
・器にQ攻撃をするときは、Wで触手が攻撃したのちにQを当てないとダメージが若干落ちますので、気をつけましょう。
・Qを一体だけに打つとレーンを不必要に押すことがなくなるので、練習するといいでしょう。
・対面に来た場合、ミニオンを貫通してダメージを受けます。対面のイラオイが遠くのミニオンのとどめを刺す際にQを使う、その時にミニオンの近くにいるとQの巻き添えダメージを食らうので瀕死のミニオンの近くに立たないことが重要になります。
・逆を言えば、無駄にQを打つ、ミニオンと巻き添えにしてQをしないイラオイは雑魚なので勝てるという気持ちで行きましょう。

・
・Rを押した後はCDが大幅に減少するので目いっぱいWを押しましょう。

指定方向に特別な触手を伸ばし、当たった敵チャンピオンの真の視界を得ると同時に現在HPと同量のHPと、同量のAR、および同量のMRを持つ魂(7s)を抜き取る。魂に与えた一定割合のDMを対象に反映し、魂をキルするか魂の対象が一定範囲外に出ると魂は消え、Slow(80%, 1.5s)を対象に与えると同時に対象を器(10s)にする。器となった敵チャンピオンは、一定時間毎に触手を付近の壁に召喚するようになる。触手の召喚間隔はLv1/7/13で5.5/4.5/3.5秒になる。
・いつEを当ててもいいわけではなく、近くに触手がある場合に当てることが必須です。
・特にLV6になるまでの話ですが、触手がない状態でEを当てて対面と殴り合いが発生した場合五分ないしは不利になる可能性が非常に高いです。
・Eを打つタイミングとしては、
①壁に触手が生えている場合
②タワー下に器を引っ張れてタワーが攻撃してくれる時
③味方が応援に来てくれた時
④Eを当てれば勝てるタイミング
が相当します。それ以外の場合で打つと、長いクールダウンもあり攻められ負けることもあります。
・対面に来た場合、Eを的確に当ててくるイラオイは非常に強いので警戒をする必要があります。
・ただし上記で説明した通りEを外した直後は勝てる可能性が非常に高いこと、近くに触手がなく、かつウルトがない場合であればEに当たっても殴り勝てることがあるということは覚えておいた方がいいでしょう。

・発動すると近くにいるチャンピオンの数(Eで引っ張った器も含む)壊すことのできない触手が生えます。
・特に意識してほしいのは、アンストッパブル、つまりこのスキルを発動した瞬間は状態異常を受け付けない点と、触手の攻撃スピードが上がること、Wのクールダウンが短くなることです。
・アンストッパブルは非常に強力で、



・このスキルがあるときはイラオイを信じて多対一でも果敢にキルすることにチャレンジしてみましょう。対面と五分の育ち具合で、Eがヒットしており、JGとTOPが襲ってきているぐらいであればよほどのことがない限りキルできます。下手すると3体や4体であっても倒せる場合があります。自信をもって戦い、キルしましょう。
・対面に来た場合は、Rを使われた瞬間にイラオイからまず離れることが非常に重要です。ウルトを打つ前にEが当たっていた場合は最悪のケースでほぼ勝てないので大人しくイラオイから距離を取る必要があります。また、Eに当たってなく、触手もない状態でウルトを発動しても経験上イラオイが勝てる確率は低いので、その場合は戦闘を続行しても構いません。
・低レートでよくありがちなのは、
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<相手をキルしたいならファーストアイテムは
・
+55Attack Damage
+400 Health
+20 Ability Haste
に加え、
UNIQUE Passive - カーブ:
敵チャンピオンに物理DMを与えると、6秒間対象のARを5%低下させる。この効果は6回までスタックする (最大30%低下)
UNIQUE Passive - 激情:
チャンピオンに物理DMを与えると、2秒間MSが20増加する
とイラオイにとってすべて無駄にならない耐久力、攻撃力、スキル回転率、移動速度、アーマー低減の効果があります。積むと積まないではキャラパワーの出方が全く異なります。
レーンで勝っている場合、これが一番キルプレッシャーがあります。優位をずっと取り続けるのであればこれ一択です。
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<2手目は
+400 Health
+20% Tenacity
この行動妨害耐性が20%上がるというのが非常に強いです。CCに対してかなり強くなるというのもありますが
UNIQUE Passive - 獲物を狙う爪:
基本ADの50%にあたる増加ADを得る。
UNIQUE Passive - ライフライン:
体力が30%未満になるダメージを受けるとチャンピオンサイズが10%増加し、増加HPの80%の耐久値を持つシールドを得る。このシールドは4.5秒かけて徐々に減衰する。
CD: 90s
パッシブも非常に強力で、
相手に一、二体だけAPがいるけど、2手目に本格的なMR装備を積みたくない、そういう時に
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・しかしファーストアイテムは臨機応変に。
例えば対面ADチャンピオンが上手く、勝てないかもしれない、やや不利、自分が死ななければ味方が勝てそうという場合は
ただし、脳死で



勝率を見ても、何故かファーストアイテムに採用されていることが多いですが、51%と別段高くないので強く推奨しません。
しかし

以下、チャンピオン毎のファーストアイテム候補を記載します。基本軸は

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・回復するやばいやつに対して










これらを相手する場合は
おそらくファーストリコールまで苦戦させられるはずです。特に

ただし、
・トリンダメア






・宿敵
2024年5月28日追記:

・APキャラ




最低限の攻撃力を確保し、MRもあげることができるので、実力が互角の場合は積んだ方がいいです。
これらの対面に圧勝している場合は積まなくても可ですが、レーンでこれらのチャンピオンと対面するとほぼ苦戦するはずなので推奨です。
特に






・対面が自分よりも実力がありADチャンピオンの場合。ないしは足が速く追いつくことができないチャンピオンの場合</strong>
例として挙げると、







最も有効だと僕が考えているのは

なぜ
ミスを犯しても、ARを積んでいれば多少は許され、レーンを維持することができます。
LOLの戦術で最もシンプルで、かつ初心者帯で有効なのがスプリットプッシュです。
タイミングとしては、オブジェクト(ドラゴンやバロン)があるときに
押すのはオブジェクトが存在していないレーン(ドラゴンならTOP、バロンならBOT)を
一人で押す、というのがザックリとしたこの戦法です。
意図としては相手にタワーか、オブジェクトを取るかどちらを取る?と強制的に選ばせるというのがあります。タワー側によれば味方がオブジェクトを獲得でき、オブジェクト側によればイラオイはタワーを取れるというわけです。
利点としては、一人で育ち、試合を壊すことができる(タワーゴールドやミニオンを独り占めできるのでより装備差をつけることができる)
欠点としては、敵が大勢やってきて何もできずに殺されると逆に負け筋になる、味方がわかっていないと何の意味もない。
というのが挙げられます。
イラオイは多人数を相手することが可能なので、スプリットプッシュ適性が他チャンピオンに比べてあります。敵に襲われてからEを当て、Rでまとめて2、3人持っていけるといいです。装備やタイミング、相手の知識量にもよりますが全員返り討ちにすることもできます。タワーを折るよりも、相手の心を折った方が早い時もあります。
敵JGなどがイラオイ側に顔を出したら即座にオブジェクトに支援ピンを出してオブジェクトに触ってもらうといいです。むしろそれをしないと一人で押す意味がないです
ぶっちゃけ、初心者でスプリットプッシュに対応できるだけの知識を持っている人はそう多くはありません。効果的にこの戦法ができるようになれば初心者レートから抜けるのはたやすいです。そこからまた壁にぶつかると思いますが、そのあとは自分で動画とかうまい人のリプレイを見て勉強、ないしは集団戦に強いキャラをプールとして持つとか、そういう選択肢が出てくると思います。
くっそ雑に今まで戦ってきた相手の所感を述べます。
ぶっちゃけ、どんな対面が来てもEを適切なタイミングで打てば勝てることが多いです。
明確な不利対面は存在しますが、スキルを当てるのがうまい、避けるのができるかによって変わってきます。
逆に前回の試合で勝てても今回勝てないみたいなPSの技量によって勝敗が決することが多いように個人的に感じます。
なのでPS次第の場合はスキルを当てた方が勝ちますと書いています。
どうやっても勝てない相手は詳しく記載しています。参考までに。
・Q上げをしてQハラスをすれば勝てます。












・ガレンのパッシブをいかに発動させないか、怖くてもきちんと殴ってダメージを与え続ける必要があります。






















<ナフィーリ>
・絶対に勝てません。理由はいくつかありますが、Eを当てることがめちゃくちゃ難しいからです。お供の犬が強すぎます。
・おそらくナーフが来ますが、相手のEのCDが短すぎて、スキルをほぼ避けられます。ダメージ交換ができないです。
・BAN必須と言えます。
・どうしてもやり合う場合は、どうせ握撃も征服者も発動できないのでエアリーをもっていった方がいいです。



・かつWをはじかれるという致命的な弱点があります。PSが高い相手だと相当苦労します。
・ポッピー自体のEも曲者で、位置をずらされたりするので、決して楽な部類ではないです。

















初手は


ティーモのハラスは厳しく、EのAPダメの毒で苦戦します。
Passive: AA毎に追加魔法DMと毒(4s)を付与し、毎秒魔法DMを与える。中立モンスターに対しての追加魔法DMと毎秒魔法DMは50%増加する。
追加魔法DM(1Hit毎): 14/25/36/47/58 + (30%AP)
毎秒魔法DM: 6/12/18/24/30 + (10%AP)
これを
UNIQUE Passive - 治癒:
5秒毎に体力を4回復する
UNIQUE Passive - 奮闘:
チャンピオン、大型またはエピックモンスターからダメージを受けると、8秒かけて0-40 (減少体力に応じて増加) の体力を回復する。自身が
Rangedの場合、またはAoE及びDoTでの発動の場合、「奮闘」の効果は66%になる
ティーモの毒はDoTダメージなのでパッシブの効果は66%にはなってしまいますが、
そこから更に

少し変則的ですが、


持っていき、Qを優先してあげたりするとレーンで勝つこともできるので、オススメできます。
しかし集団戦におけるパワーがかなり違ってくるので、普段よりも弱体化している認識でファイトするといいと思います。

①スキルをそもそも当てられない
ナフィーリのEのブリンクがイラオイのメイン武装のQのCDよりも1秒のみしか長くないというのがまず一つです。
この一秒のスキを突くのは、初心者帯ではほぼ不可能。上級者になればよりスキがなくなるので、Q上げして対抗することができません。
また、イラオイの生命線でもあるEを当てるのが、お供の犬のせいで非常に当てづらいというのも理由として挙げられます。
イラオイ自体はまっすぐ突っ込んでくる相手に対してはEを当てて返り討ちにできるというのが強みとしてありますが、
ナフィーリに関してはまず犬が先行して突っ込んでくるので、ツッコんでくるとよほどのことがない限り負けます。
上級者ナフィーリはいったん後ろを向いてから犬を陰にして動くことを意識してくるので、これをされるとまず勝てないです。この動きをされると、犬がスキルを被ってくるのでスキルが無効化されるんですね…
②殴り合いが強い
ナフィーリは征服者のスタックをQを2回当てるだけで征服者スタックがかなり溜まります。
かつシールドの付与やMS増加など継続戦闘しやすいキャラで征服者と相性がかなりいいです。
イラオイはEを当ててから溜まるまでにそれなりに時間がかかるので、相手の方が先に強くなります。
また、ARを積めば…と思っていても、征服者型は
相手がWで突っ込んでくる際は相手はスネア状態、かつ犬もスキルが当たらない使用にはなっているようですが、体感時間は非常に短く
ミニオンの後ろから発動された場合、やはりスキルを当てることはできないので、隙としてはかなりシビアです。
相手が初心者で浅ければ勝てるんですが、それなりに触ったことがあるとまず無理でしょう。
征服者も握撃も役に立たないので、開き直ってQ上げのエアリーを採用することに決めています。
Eを本来であれば当てたいですが、当てられそうにないのでQでエアリーを発動させてお茶を濁そうというわけです。
研究中なので、いいルーンあったら教えてください。まず勝てないと思った方がいいですが…
LOLalytics、2024年5月28日時点で50%ですがそもそも対面で出てこなくなりました。覚えておくといいかもしれません。
もし対面した場合は、死なない立ち回りをして少しでもCSに差をつけられないことが大事です。


出来る対策としては、
①
②
この二点だと思います。
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①
相手と五分か、それ以下の状況の場合はこれが一番勝ちにつながりやすいです。
最低限の火力を維持しつつ、HPが減った場合のMRシールド付与がマッチしています。
無理やり殴ってくるので、初手からタンクアイテムを積むと相手が下手でない限り負け続けることしかできなくなるので、
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②
相手がRを使用するのを待つ必要があります。こちらが先に
しかし、相手が先にRを打ったのを見てからEを当てて
ここの駆け引きが慣れないと難しいですが、ゴールド帯までなら練習すれば何とかなります。
ゴールド帯までの相手はイラオイ相手は

もちろん、相手のRに対して
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
ぜひイラオイで楽しくLOLして勝ち続けてほしいし、対面に来たときはこれを読んで対策してほしいです。
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