最重要ダメージ源であるQを最初に上げる。
次にE、Wと取っていく。

Passive: AAかスキルでDMを与えた敵ユニットにスタック(4s)を付与する。最大3スタック。スタック数が最大になると、3スタックを消費し対象にエコーのLvに比例した追加魔法DMとSlowを与える。対象がChampionの場合、更にエコーのMSが増加する。Lv1/6/11/16でSlow及びMS増加の効果が、Lv1/6/11でSlow及びMS増加の効果時間が増加する。同一の対象には3秒に一度しか発動しない。建物には無効。
このパッシブによりダメージを出しつつ、足を速くして張り付きます。
同一の対象には3秒に一度しか発動しないので注意して下さい。

Active: 指定方向に貫通する一次元的グレネードを投げ、命中した敵ユニットに魔法DMを与える。グレネードは敵Championに命中するか、一定距離飛ぶ事でフィールドを展開し、フィールドの範囲内にいる敵ユニットに継続的にSlowを与える。フィールドを展開してから数秒後にエコーの手元に戻り、その際に命中した敵ユニットにも魔法DMを与える。
往復に判定があるので二回あて、AAを一度当ててパッシブを発動し、MSを上げて追撃して下さい。
また、スロー効果があるので逃走の時は相手に向かって放つと逃げやすいです。

Passive: 残りHPが30%以下の敵ユニットに対してAAを行うと、追加魔法DMが付与される。建物には無効。
Active: 地点を指定してから3秒後にその地点にフィールドを発生させ、フィールドの範囲内にいる敵ユニットに継続的にSlow(40%)を与える。自身がフィールドの範囲内に入った場合、フィールドが爆発し範囲内にいる敵ユニットにStun(2.25s)を与え、自身にDMを軽減するシールド(2s)が付与される。
エコーの特徴的なスキルです。
範囲スタンにバリアまでついてくる強力なスキルなので、このスキルを上手く使えるようにして下さい。
また、パッシブのおかげでCSが比較的取りやすく、瀕死の敵を倒しやすいです。

Passive:4秒前のエコーホログラムが出現する。このスキルがCDの間は、ホログラムは無くなる。
Active: 4秒前にいた場所までテレポートし、周囲にいる敵ユニットに魔法DMを与える。またエコーのHPがスキルを使用するまでの4秒間に受けたDMの量に応じた量を回復する。
回復及び範囲ダメージです。敵に入っていき、ダメージをある程度受けた、または相手の多くが爆発の範囲に入った時などに使うと良いです。
ビルドガイドの感想をお気軽に投稿ください!